超人類的な日々 -8ページ目

めでたい第七回

またまたお久しぶりです。でわ前回の続きで行きますよ。

…女の霊に付かれ、何とか御祓いに成功したものの、また直ぐ違う女の霊が付いてしまいました。悪さはしていないものの、良い気はしませんよね…。

…まぁ気が付いたら消えてましたがね。



今日は久々に有給を取って色々旅に出てます。もはや趣味の一つに成りうる「ギタドラ」でもやろうかしら。

でわ。あでゅ~すチョキ

めでたい第六回

そろそろ終わりかなと思いきや、まだまだネタはなくなりませんよ。

私の先輩に、霊と会話まで出来る人がいます。(マジよ)その人にあった時の話しです。

まず現在住んでるアパートを見てもらいました。入った瞬間「これはヤバいな」とボヤキはじめました。

私:えっ。(Θ_Θ)マジっすかダウン

先輩:こんな強い霊は久々に見たわ

私:えっ。(Θ_Θ)マジっすかダウンダウン

霊視してもらった結果。昔この土地で旦那に逃げられ、亡くなった女の霊みたい。もの凄い憎悪で、顔が白骨化してたらしい。その時は私は見えませんでした。

でも以前に白装束を着た髪の長い女の人が下を向いて座ってるのを観てるので本人だと思います。

金縛り中に脇腹が痛かったのは彼女に殴られてたみたいです。


今は全然大丈夫です。顔も綺麗になってます。(最近良く観るわ)

そして…
先輩:別の部屋に着物を着たオカッパ頭の女の子がいる。

私:えっ。(Θ_Θ)マジっすかダウンダウンダウンそれは見た事無いっすねチョキ

先輩:特に悪い事する訳もなく、ただいるだけだから心配しなくてもいいよ。

私:えっ(*^_^*)マジっすかアップアップアップアップ良かった。フぅ~~~~。

その後、みんなで札幌に出掛けた時。

先輩:マズい。すぐに塩用意して。

私:えっ(((゜д゜;)))ははい。~ ゴソゴソ ~ これっすか?

先輩:コレコレ。

すると先輩は優しく、塩を肩から頭に振りかけてくれました。

先輩:今お前に変な女の霊がくっついて、俺を見てニヤっとしてた。

今日はこれ位にしといてやるか。

また時間のある時に続きかきます。これから恒例のフットサルだわよ。爽やかな汗かいてきます。

あでぃお~す。

GW記念『幼少期の体験』

はい。GW記念と題して、幼少期の心霊体験でいきたいと思います。

私が丁度8歳の頃の話しです。たしかGWだったと思います。親父の実家が遠い所にあり、長い連休にしか行けなかったんですよ。(車で片道7時間位かかる)
婆様が当時もうぼけちゃってて会話が出来ない状態でしたが、顔だけ見て墓参りして家に帰りました。

家に着き、一息ついた瞬間親父の名前を呼ぶ声を私1人だけ聴いたのよね。

間違いなく婆様の声でした。魂だけ付いて来ちゃったんだわね。

その一年後婆様は亡くなってしまいした。

怖くはなかったけどこれが初めての体験だったのよね。


今日みんなで外で焼き肉しました。いっぱいお肉買ってきたからもうお腹いっぱいだわ。