超人類的な日々 -7ページ目

めでたい第十回

ついに…第十回をむかえる事が出来ました。

更新頻度は超スローペースですが、張り切って更新して生きますよ。

前回の続き。

先輩:「今お前の隣に老婆がいる。」

私:「えっ(((゜д゜;)))マジっすかダウン

先輩が霊と話しをしている時めっちゃ怖かった。
先輩:「この婆さんはずっとこの土地に住んでたみたい。。」

先輩:「でも寝室が一番ヤバいな」

私、親友:「マジっすかダウン


その後親友の爺さんが帰宅したので検証会は中断しました。


今日はフットサルの大会でした。

勝敗は2勝2敗で丁度真ん中でした。

その後、打ち上げに行きました。
久々の焼き肉。美味しかったです。

新人の女の子達も応援に来てくれたのはメッチャ嬉しかった。本当にありがとうだわさ。

楽しそうで何よりでした。


続きは近々。あでゅ~すチョキ

めでたい第九回

いやー日曜日ですな。
こんな天気のいい日は、外で焼き肉ですね。

でわ前回の続きを。


私の知り合いの霊能者と共に、親友宅を検証しました。これがまた酷かったです。

車ぶ~ん車
私:「到着です。」

先輩:「これは酷いダウン
私.親友:「えっ!?やっぱりいるんだ。」

先輩:「一人や二人じゃない、何十人といる」

私.親友「えっ!?マジっすかダウン

そして寝室へ…

スタスタスタ…

先輩:「この部屋に凄い量の霊がいるな」

親友:「え…ダウン

私:「自分、この部屋無理っす。寒気が止まらない」

先輩:「お前は入らない方がいいな。付いちゃうから」

そしてリビングにて検証…

暫く、無音の時が流れた…

私:「なんか鼻歌みたいのが聴こえるんですが…」

親友:「えっ!?なんも聴こえないよ」

先輩:「二階からだな。」

私:「やべぇ~。オラ、聴いてはいけないもん聴いちまっただ」

また暫く、無音の時が流れた…

私は玄関に変な感じがしたのでじっとみてました。

先輩:「何か見えるか


私:「いやっ!!何でもないっ…」

先輩:「さっき玄関に変な婆さんがいたんだよな。今婆さん何処にいると思う」

私.親友:


続きはまた今度。

あでゅ~すチョキ

めでたい第八回

本日二回目の更新。こりゃ明日は雪が降るな。

でわ続きを。

実は、親友の実家がお化け屋敷なんです。良く泊まりに行ってたんですが、金縛りにも何度か遭いました。


これは親友が体験した話しです。
ある晩、寝付けなかった。電気消すまでは眠たかったのに変だと思いました。なんとか寝付けて良かったと思った時でした。突然目が覚めました。視線を感じる…。閉めたはずのドアが開いている…。そのドアの隙間から…女性が思いっきり睨んでいました。

勇気を出して電気を付け、ドアを閉めました。時間を確認したら丁度深夜2:00だったという…。

電気を消し、再び眠りについた。んでまた視線を感じ、めが覚めました。ドアの隙間から女の人が睨んでいました。 時計を確認したら10分位しかたってませんでした。
どうしようもないので無視して眠ったそうです。
それが一週間続きました。


地獄だわね。続きはまた今度。


今日は恒例のフットサルの日でした。呼吸困難になって死にそうになりました。ちょっと無理しちゃったみたい。これからは制御してフットサルに励みます。

明日はバドミントンとミニバレーの日。明日に備えて風呂はいって寝ます。

あでゅ~すチョキ