めでたい第九回 | 超人類的な日々

めでたい第九回

いやー日曜日ですな。
こんな天気のいい日は、外で焼き肉ですね。

でわ前回の続きを。


私の知り合いの霊能者と共に、親友宅を検証しました。これがまた酷かったです。

車ぶ~ん車
私:「到着です。」

先輩:「これは酷いダウン
私.親友:「えっ!?やっぱりいるんだ。」

先輩:「一人や二人じゃない、何十人といる」

私.親友「えっ!?マジっすかダウン

そして寝室へ…

スタスタスタ…

先輩:「この部屋に凄い量の霊がいるな」

親友:「え…ダウン

私:「自分、この部屋無理っす。寒気が止まらない」

先輩:「お前は入らない方がいいな。付いちゃうから」

そしてリビングにて検証…

暫く、無音の時が流れた…

私:「なんか鼻歌みたいのが聴こえるんですが…」

親友:「えっ!?なんも聴こえないよ」

先輩:「二階からだな。」

私:「やべぇ~。オラ、聴いてはいけないもん聴いちまっただ」

また暫く、無音の時が流れた…

私は玄関に変な感じがしたのでじっとみてました。

先輩:「何か見えるか


私:「いやっ!!何でもないっ…」

先輩:「さっき玄関に変な婆さんがいたんだよな。今婆さん何処にいると思う」

私.親友:


続きはまた今度。

あでゅ~すチョキ