20180415-11 | ★☆★☆☆☆歴史タイムッス☆★★★☆☆~古今東西歴史遺跡化石リンク集

★☆★☆☆☆歴史タイムッス☆★★★☆☆~古今東西歴史遺跡化石リンク集

月刊歴史娯楽検証物語サイト「歴史チップス」のネタ集めを兼ねて日本や世界のウェブやブログから歴史関連記事リンクを収集しています(リンク切れ御容赦)。また、「古今チップス(現・歴史タイムス)」の2005年11月~2014年12月の残存記事は、このブログにあります。


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45年ぶりに琉球王家祭事世界遺産の那覇「玉陵」

岩手日報

沖縄本島を中心に約140年前まで南西諸島を統治した琉球王国の国王の陵墓「玉陵」(那覇市)で6日、王族の子孫の尚衞氏(67)が先祖を供養する沖縄伝統の祭事「清明祭」を執り行った。尚家側によると、玉陵での清明祭は、尚氏の両親が内々に実施していた1970年代以来で約45年ぶりという。 玉陵は、15世紀後半から ...

 

/1 ササン朝ペルシャ「白瑠璃碗」 「正倉院タイプ」のガラス器 /奈良

毎日新聞

5~6世紀のササン朝では、主に円形の切子をあしらった、分厚くて大振りの碗が盛んに作られました。正倉院の宝物であるきらびやかな「白(はく)瑠(る)璃碗(りのわん)」もその一つです。その白瑠璃碗が有名なことから、日本では同じ形式の碗を正倉院タイプと呼んでおり、天理参考館でも展示しています。(巽善信・天理参考 ..

 

(白球の世紀:62)野球道、負けるものか 高校野球

朝日新聞

1938(昭和13)年3月22日、衆院本会議に「武道振興に関する決議案」が提出され、提案者が趣旨説明に立った。 バックナンバーはこちら. ――武士道は明治の軍人勅諭によって体系化された。日本精神と日本武道は一体不可分。皇軍の戦闘精神は武道によってのみ養いうる(要旨)。 議員が賛成意見を述べた。 ――政府は ...

 

ベラスケス7点公開は国内最多!『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』開催中

ぴあ映画生活

同館のコレクションを紹介する展覧会は日本では過去に4回行われているが、現在、国立西洋美術館で開催中の『プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光』では、同コレクションが誇る主要画家のひとりであるベラスケスと彼が活躍した17世紀にフォーカス。「芸術」「知識」「神話」「宮廷」「風景」「静物」「宗教」という7章の展示構成 ...

 

ルドンは本当に「孤高の画家」だったのか?謎めいた幻想世界を解き明かす 現代美術やマンガへの影響も ...

PR TIMES (プレスリリース)

19世紀末から20世紀初頭にかけてフランスで活動した芸術家オディロン・ルドンは、印象派の画家たちとほぼ同じ世代に生まれながらも、世紀転換期にかけて不気味な怪物たちがうごめく光景や、神秘的なヴィジョンに満ちた幻想的な世界を絵画に残しました。 本展覧会は、近年の研究をもとに、「夢の世界に生きた孤高の幻想 ...

 

日本の「国民皆保険制度」の素晴らしさが分かる3本の映画

ダイヤモンド・オンライン

1973年、岡山県生まれ。早稲田大学政治経済学卒業。時事通信社、東京財団研究員を経て、2017年10月から現職。関心分野は医療・介護。論文に「日本の医療保険における保険料賦課の現状と課題」「介護報酬複雑化の過程と問題点」(いずれも『社会政策』)。雑誌『医薬経済』に「現場が望む社会保障制度」を連載中。

 

松本の牛伏川階段工、完成100周年 記念行事を計画

信濃毎日新聞

松本市内田の牛伏川(うしぶせがわ)にある階段状の石積み水路「牛伏川階段工」(国の重要文化財)が今年、1918(大正7)年の完成から100周年になる。県や市、住民団体などでつくる実行委員会が、現地見学会やシンポジウムなど本年度実施する記念行事の概要をまとめた。自然と調和しながら1世紀にわたり山を治め ...

 

萩原健一51年目で初のレーベル!新曲、ライブも

朝日新聞

初のレーベル設立に萩原は「人生の節目として、半世紀やってきた経験を、形にしたかった。そこに賛同してくれる仲間との仕事が楽しい。いつだって、応援してくれる人に、全力で答えたいと思ってる」と話した。シングル発売記念として、5月2、4日のビルボードライブ東京をはじめとして、名古屋、大阪、横浜でライブツアーを行う。

 

四街道の歴史 よもやま話9

四街道市

四街道の歴史 よもやま話9. 更新:2018年4月15日. 四街道駅南口から500mほど南に行った和良比の交差点の高台には、堀込城の一部が保存されています。 和良比地区土地区画整理事業に伴い、昭和60年~63年にかけて、発掘調査が行われました。堀込城跡は、台地先端部の堀込地区で調査された戦国時代後期の ...

 

伝統文化と歴史、風情親しむ 光市室積に着物姿の女性ら130人集う /山口

毎日新聞

江戸時代に北前船の寄港地として繁栄した光市室積の「海商通り」を着物姿で歩いて楽しむ「きものでぶらりinむろづみ」が14日、通り沿いの研修施設「アイランドアカデミー」と周辺であり、着物の愛好者ら約130人が参加した。 瀬戸内有数の港町だった当時の面影を残す通りを着物姿で散策し、着物の魅力と伝統文化を再認識 ...

 

野生化した100万頭を超えるラクダに苦慮するオーストラリアの知られざる歴史とは?

GIGAZINE

ラクダと聞けば中東や北アフリカの砂漠地帯を歩き回っているイメージが強いかもしれませんが、トラベルライターのベン・リーウェルさんはオーストラリアを旅行している最中、意外にも野生のラクダに出会ったそうです。実はオーストラリアとラクダには古くからつながりがありましたが、現在では野生のラクダがオーストラリアでは ...

 

毎日新聞支局長、古川薫さんへの思い語る 下関で総会 /山口

毎日新聞

毎日新聞「はがき随筆」の投稿者らでつくる「毎日ペンクラブ山口」(橘久美子会長)の2018年度総会が14日、下関市竹崎町のしものせき市民活動センター(ふくふくサポート)で開かれた。県内各地から約50人が参加。反田昌平・毎日新聞佐賀支局長(前下関支局長)が講演で下関市在住の直木賞作家、古川薫さんへの思いを ...

 

 

 

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