メロメロパーク
May 20, 2005 00:54:05

ペニスが折れた!!

テーマ:エロ論
米国はマサチューセッツ州にて、性交中に女性が急激な体位変更を行ったことで、ペニスが折れた男性が女性を告訴したとのこと。事件の発端は1994年、訴えを起こした男性は、女性と合意の上でセックスを励行。しかし挿入中、女性が男性に断りなく突発的に体位を変えたことにより、男性は勃起した状態でペニスが折れ、そのまま救急病院に運ばれたのである。

訴状によれば、男性はその後、"痛みを伴う長期的な治療"に耐えなければならず、更にその後はインポテンツになるなど、女性の突発的な体位変更に伴う被害は甚大なものであるとして、女性を告訴したという。

そして男性の訴状が審議された結果、女性は確かに男性に対して「危険性のある行動を行ったことは事実であるとしながら、事故当時の状況において、女性の体位変更は決して"無鉄砲、あるいは無茶な行動はなかった」として男性の訴えを棄却したのである。



               折れたペニス


              ※写真はイメージ画像です。


おいおい。

つうかよ、、危険性ある行動ってなんだよ・・・


つうかよ、折れてんじゃねーよ!!!

【参考】

実際はペニス内の血管が勃起中に破裂したことで、”グニュ”って曲がってしまったらしいです。勃起中のペニスの中には大量の血液がありますからね。





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May 20, 2005 00:06:59

次々世代光ディスク誕生へ データ記録量、DVDの20倍

テーマ:NEO時勢論

TDK が、DVDの光ディスクの記録容量を飛躍的に高められる技術を開発したようです。ディスクの表面に形成する膜に独自の工夫を凝らし、現行のDVDに比べ20倍以上のデータを記録できるというもの。
光ディスクの大容量化をめぐっては、ソニーや松下電器産業などが推進する「
ブルーレイ・ディスク 」と、東芝やNECなどの「HD DVD 」という2つの技術が業界標準の座を競ってます。

TDKが開発した技術は、一層当たり100ギガ(1ギガは10億)バイトと、これらに比べても約4倍から7倍の記録容量を実現しちゃうようです。

TDKは「ブルーレイ」などのさらに次の時代に実用化される「次々世代光ディスク」の技術と位置付けて、2008年の技術確立を目標に研究を進めているということ。

記憶メディアも今後はもっと大容量になりそうですね。まぁ、地上波がデジタルになったので、当然記憶メディアとしても開発が必要となるのでしょうけど。

今でさえDVDメディアはコスト高だと思うけど、一体いくらになるのか・・・・ 当分安くなるとは思えないし。まぁ、一長一短ありますよね。皆さんはいかがお考えでしょうか?? 

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May 18, 2005 00:56:30

中岡慎太郎

テーマ:幕末志士論
中岡

【はじめに】

中岡慎太郎(1838~1867)

 龍馬と並ぶ幕末の英雄、中岡慎太郎は、1838年4月13日、安芸郡北川村の大庄屋中岡小傳次の長男に生まれた。幼い頃から優秀な慎太郎は、14歳の時には塾長代理を務めるまでに。

 慎太郎は、二十歳で結婚し、北川郷の大庄屋見習いとなる。その翌年、土佐に大地震があった。さらに、コロリと呼ばれた疫病が大流行した。北川郷の村人の生活は苦しくなり、慎太郎は、自家の山林や田畑を担保にして近村の富豪から米麦を借り入れて人々にほどこしたが足りず、藩にせまって、八百両を借り入れた。またある飢饉の時、慎太郎は四方に手をつくし、薩摩芋五百貫を手に入れて救済したがそれだけでは足りず、意を決した慎太郎は早朝に城下をめざし、国家老・桐間蔵人にかけあって、官倉を開いて村民を救うことを承諾させた。慎太郎の死後も村民はこのことを忘れることができず、明治四十四年、彰徳碑を建てている。
 薩長同盟の成立は理論武装した慎太郎の弁舌による功績が大きい。龍馬は歴史の表舞台に出たが、舞台の裏方として、重要な仕事をしたのが慎太郎だった。龍馬と慎太郎は、言うなれば、幕末を駆け抜けた、駿馬の前足と、後ろ足だった。この二大英傑なくして薩長同盟は成立しえなかった。
 龍馬と慎太郎はその目指すところは同じだったが、目的を達成する方法論がちがっていた。総論においては同じでも、各論においてちがっていた。理想主義者である龍馬はあくまでも無血クーデターを主張し、慎太郎は『戦』なくしては、倒幕はありえないと考えていた。それを実践するめために、慎太郎は『陸援隊』を組織した。慶応二年、五月十一日慎太郎は、板垣退助を西郷隆盛に紹介し、密かに薩土倒幕の密約を結び、山内容堂の決意をうながした。
 志半ばにして、維新を見ることなく、1867年11月15日京都近江屋で慎太郎は盟友龍馬とともに暗殺された。慎太郎、三十歳、龍馬三十三歳だった。

 少々前置きが長くなってしまいましたが、私は龍馬と同じ位お気に入りな志士です。

ちなみに、本ブログは慎太郎の書いた「時勢論」をパクらせてもらいました。

慎太郎は、前置きのエピソードにもあるように、他人に対して非常に献身的な人物だったという

話をよく聞きます。女房も子供もいましたが、すべてを捨てて国事に奔走していました。

そして、刺客たちに襲われ、瀕死の重傷を負っても日本の行く末を心配していたという、

志士の中の志士。己の私欲を捨て、信念に向かって時代を駆け抜けた武士です。

龍馬をはじめ、こうした先人の方は日本の宝です。

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May 17, 2005 03:22:25

HIV及びAIDSの深刻化

テーマ:エロ論

まず、先月のニュースから。


■新規HIV感染者は1~3月で207件、昨年同期の150件より大幅増


2004年の1年間に新たに報告されたHIV感染者は748件、エイズ患者は366件でいずれも過去最多を記録、合計1114となり、年間報告数としては初めて1000件を突破してしまったが、2005年に入ってもその勢いに歯止めがかからない状況だ。累計では、HIV感染者報告数が6734件、エイズ患者報告数が3336件で、合計で1万70件に上った。

 

とうとう1万人を突破しました。上記は飽くまで報告があった数字に過ぎず、実数はこの5倍、8倍とも言われています。この「エロ論」のカテゴリーにこの記事をもって来ると、HIV患者へ「偏見をもってる!!」みたいに思われるかもしれませんが、あえてこのカテゴリーにもってきました。

ご存知かと思いますが、HIVへの感染経路 の内、もっとも多いのが性行為 であります。

プライオリティーを付けて、最も多い感染経路である性行為とHIVの関連性について述べようと思いますので、飽くまでHIV及びAIDS患者の方への偏見はありません。予めご了承ください。

では性行為をしたら直ぐに感染してしまうのでしょうか??

答えはNOです。

■性行為の感染について

http://www.platz.jp/~iroiro/naka01-bin/hiv05-05.html

にもあるように、感染条件を満たした上での性行為は危険ですが、もともと感染率が高いウィルスではないので、ある程度の知識があれば感染は防げます。

前述したニュースの通り、もう人事ではありません。よく言われますが、誰が感染してもおかしくない病気となりつつあります。しかし、日本人の危機意識は極端に低い。ちょっとした知識と気配りがあれば感染する確立は極端に低くなるのです。実は、私も昔好きだった看護婦志望の女子に連れられて(←1人じゃ怖いからって理由で南新宿の検査室 で検査しました。その時は「やっべ~よ~」と冗談半分でバカみたいにヘラヘラしていましたが、もうそんな時ではありません。

気になる、思い当たるフシがあれば直ぐ検査へ行くべきだし、軽率な行動は慎む時であります。

どうか、HIV及びAIDSに対して正しい知識を持ち、この見えない敵の餌食にならないよう、心していきましょう!!!



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May 17, 2005 01:37:15

タイ旅行日記vol.3 【アユタヤー】

テーマ:亜細亜放浪論

 この日は世界遺産のある町「アユタヤー」巡り。

 

 兎に角タイは暑くて、既に記憶もあやふやになっているところもあるので、後はがむしゃらに撮った

 写真だけが頼り・・・ (無念


 ■ワット・プラ・マハタート 


  アユタヤーは1700年代はヨーロッパ諸国とも外交をして、とても美しい国際都市として

栄えた町であります。しかし、1700年代後半は、度重なるビルマ軍(ミャンマー)の侵略により陥落しました。

この首のない仏像も、そのときビルマ軍がタイの信仰心を打ち壊し、士気を沈静させる為に破壊したものであります。あまりに悲しい過去でありますので、心の優しい僕としては、何とか彼(仏像)の首級を探してやろうと

辺りを2時間ぐらい探しましたが、何処にも落ちていませんでした・・・ (無念)

 これは気を取り直して、次なる場所に行こうと思い、辺りを散策することに。。



その時歴史は動いた

!! 


(←書いてみたかっただけです・・・) (御免)

↓↓↓

首発見 見つけた!

しかし、時既に遅しです。彼の頭はしっかり木にフィットしてしまい、ビクともしませんでした。

なんか、ちょっと気分も良さ気に見えるので、ちょっとムカつきながら、

ココをあとにしました・・・ (おそまつ)



■ワット・ロカヤスタ

でか仏  突如現れた、ふてぶてしい仏像。兎に角デカイ!!像のおちんちんの100倍はあります。

しかしなんで目を開けて寝ているのでしょうか??

試しに彼の頭上に回ってみることに。


でか仏2 まだ寝てます。なんか不思議と、この角度ですとリラックスしてるようにも見えますね。


僕も、こんな邪険にされた事なんて生まれてこの方ありませんでしたので、憤慨して帰ろうと出口に向かいました。

しかし、こんなことで憤慨してたのでは、せっかくのタイ旅行だし、なんか気分も悪いので、僕の方から

声を掛けて仲良くなろうと彼の方へ体を向けました・・・・が・・・・


でか仏3 むかつきませんか!?



やっぱり、異国の人なのですかね。

日本人の僕とは気が合いそうにありません。

ちょっと残念な気になりながら、アユタヤーを後にするのでした。。。

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May 06, 2005 00:10:25

タイ旅行日記vol.2 【カンチャナブリーから】

テーマ:亜細亜放浪論

こんばんわ。


先日ブログ内で告知した通り、ただ今タイにおります。

タイのカンチャナブリーってところのネットカフェでで更新中でございます。

カンチャナブリーは第二次世界大戦中に、旧日本軍がミャンマーとインドとを

結び、軍用物資を運ぶため川にレールを引きました。かの有名な映画<戦場に掛かる橋>の

モデルになった町でもあります。

そんなことはどうでも良くて、今僕の周りは、恐ろしいぐらい.......


タイ語の嵐

タイ

タイ

タイ語!!!


なにやら、ネットゲームがこちらでは流行していて、90%以上がゲームやってます。

しかもタイ語を発しながら.....


コエーよ!! 


キーボードべたべたするし、部屋の中虫だらけだし、足がかゆーい!!!

それより俺の横にいるタイ人がずっと俺のことみてるよ。。。

惚れられちゃったのかな......


とにかく、帰国したらさらに詳しく更新していきますのでよろしくお願いします。

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April 27, 2005 22:53:11

タイ旅行日記vol.1 【出発前夜】

テーマ:亜細亜放浪論

明日からぶっちぎりでGW11連休をいただきます。

予てより計画したいたタイ旅行に行ってきます。


学生の頃は休みの度に亜細亜へ出発していましたが

社会人になって行けるとは思いませんでした。

実際いろいろな人に迷惑をかけながらの出発ですが

思う存分、楽しんでこようと思います。


帰国しましたら、タイ旅行日記を完成させますので

是非読んでやってください。


ではでは。

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April 25, 2005 12:56:24

恐るべし!!ドーモイ酸。

テーマ:NEO時勢論

先週、フライデーでこんなタイトルの記事を読んだ。。

 

世界で頻発する「クジラ大量死」は人類への警告だった!!

海のBSE【ドーモイ酸】”で「もう魚も食べられない!?」

波打ち際に打ち揚げられたクジラの死骸を調べてみたら、高濃度のドーモイ酸が検出されたという。

ドーモイ酸は、自然毒で貝からだけではなく、魚からも検出されている。これが体内に摂取されると狂牛病と同じく、ドーモイ酸が人間を含む哺乳類の脳を壊す性質も持っている。

しかも、哺乳類の脳に限定してドーモイ酸は攻撃をしてくる。

こわい・・・ こわすぎる・ ・ ・ ・

そんな事いわれたら、安心して魚介類が食べられないじゃないか!!!!

何より恐ろしいのがお国のご対応。ではないでしょうか?

ヨーロッパ辺りでは既に大きな問題として研究チームを発足して、ドーモイ酸の解明に取り組んでいますが、厚生労働省の連中は今頃鼻くそでもほじっているのではないでしょうか?

ドーモイ酸の発生は、温暖化の影響でケイ藻が大量に水中にばらまく→貝が喰う→イワシが食う→人間が喰う→さよなら~

実際にカナダではこんな事件もおきています。

「カナダのプリンスエドワード島で、養殖のムラサキイガイによる食中毒が発生した。被害者は107名に及び、食後15分~38時間の間に、嘔吐・腹痛・下痢・などの中毒症状が現れ、1/4の患者には記憶障害(記憶喪失など)が見られた。死者は4名に及んだが、生存者の中の12名がアルツハイマー病に似た重度の記憶障害に陥った。ドーモイ酸は脳の海馬に多く含まれるL-グルタミン酸と親和性があるので、海馬に大量のドーモイ酸が取り込まれて中枢神経が侵される。

 

ドーモイ酸を摂取して、はへはへラリっちゃって早くから人生ドロップアウトするのも手かもしれませんね。



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April 25, 2005 04:26:06

坂本龍馬

テーマ:幕末志士論

 

竜馬

【はじめに】

坂本龍馬(1835~1867)

 幕末、幕府を倒すための「海軍」と「商社」の性格を併せ持つ浪人結社「海援隊」を組織。西南雄藩から、幕府に到るまでの多彩な人脈を生かして薩長同盟締結、大政奉還に大きな役割を果たした。

 また議会制度や兵制改革、経済の安定策など日本の近代化のモデル案「船中八策」を提唱。新政府の綱領に生かされた。慶応3年、11月15日、京都の近江屋で暗殺される。享年33歳。「日本で初めて株式会社を作った男」「日本で初めて新婚旅行に行った男」としても知られる。

【龍馬参考WEB】

http://ryoma.ktplan.ne.jp/index0.html

 

近代日本史上でこの人ほどアクティブボーイだった人はいないでしょう。

名前だけが先行して、実際に龍馬が何をした人なのか、いまいち知らない人もおおいのではないでしょうか。

因みに、「カミソリ外相」と呼ばれ、外国の外相達から恐れられた陸奥宗光は、晩年龍馬のこのように回想しています。

 

「坂本は、近世史上の一大傑物にして、その融通変化の才に富める、その見
  識議論の高き、その他人を誘説・感得する能に富める、同時代の人、よく
  彼の右に出るものあらざりき。

  坂本は、一方においては、薩・長・土の間にわだかまりたる恩怨を融解せ
  しめて、幕府に対抗する一大勢力を起こさんとすると同時に、直ちに幕府
  の内閣につき、平和無事の間に政権を京都に奉還せしめ、幕府をして諸侯
  を率いて朝廷に朝し、事実において太政大臣たらしめ、名において諸侯を
  平等の臣属たらしめ、もって無血の革命を遂げんと企てぬ。

  彼 もとより土佐藩の一浪士のみ

 

 数々の改革を打ち立ててきた龍馬は、浪士なんです。

 しかも自分の行ってきた事がようやく身を結ぼうとしていた(大政奉還)直前に暗殺されてしまうというドラマティックな最後。

 彼が相当の女好きだとか、梅毒で若ハゲだったとか噂は飛び交えど、龍馬という人は日本の財産であったことに間違いはありません。

 

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