橋下市長には7人の子供がいるそうだが、橋下市長の人間観、ウイキペディア、フリー百科辞典によれば、

氏言わく「僕は育児に家事何もしないですよ。子供は単に玩具 感覚の可愛さです。」という人間観。

 子供を自分のおもちゃとして扱っている。子供の人権を尊重することの欠如した持ち主であることがわかる。

 今回も「慰安婦制度は必要だった」と公言し、13歳、14歳の少女が「いい話がある」とだまし、刀で脅し兵士の相手をさせた事を必要だったと、女性を人間として扱わない、とんでもない発言をしている。

 人間尊重の欠如が骨の髄まで染み込んでいる思想の持ち主であることがわかる。

彼は弁護士だが一度も法定で人の弁護をしたことがないということだ。


 人間尊重の欠如していればとても人の弁護はできないし、その意思も無いことが容易に想像できる。

 家庭の育児でも許される人間観ではないが、事、公の責任ある市長の立場での今回の発言は口裂けても言ちゃならないし、絶対に許されるものではない!。

 我々の税金を使って生活させるわけには行かん!即刻辞任しろ!      会長                                      



5月6日未明、5人目の孫が生まれた。男、男、男で4番目が待望の女の子。5番目も女の子かと女の子の名前を色々考えていたが、実は男の子。3700g有り堂々として眠りながら大きなあくびをしている。このまますくすくと成長していってほしい!とつくづく思う。

昨夜(7日)、お留守番で5歳(男)と2歳(女)と私(じいちゃん)の3人で、家でお泊りをした。

これまで、ずーとママと一緒だった子(2歳の子)が、じいちゃんとお泊りできるか非常に不安だった。

病室に赤ちゃんを見舞ったときはニコニコと赤ちゃんを抱っこしたり触ったり嬉しくてしょうがない感じで過ごし、病室を去るときも“また明日ね”とバイバイした。

ところが病院の玄関のところまで来ると、Uターンしてママのいる病室にもどってぐずってうごかなくなってしまった。

先が思いやられる!と不安が倍増。

とりあえず“アイスクリームを食べに行こう!”と誘い、ぐずる孫を抱っこしてようやく病院を出た。

車中、買ったアイスクリームも一口二口舐めただけ。その内、疲れたのか寝込んでしまった。しかし眠りながらもアイスクリームはしっかり手に持っているのはスゴイ!

なんとか家にたどり着き、絵本1冊を読んで聞かせているうちに2人とも寝息をかき始めた。やれやれである。

これで私自身、何か一つ山を越えた感じで自信めいたものができた。孫二人にありがとう!                      会 長

大動脈解離手術から1年

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ちょうど1年前</SPAN>の4月、日曜日の夕暮れ時、自転車で春風を切ってサイクリングを楽しんでいた。団地の外れを曲がろうとした時、背中に違和感を感じた。その内、治まるだろうと思っていると、突如背中を切り裂かれるような痛みに襲われそのまま路上に倒れこむ。

病名は「大動脈解離」

医師も3人がかりで心臓を一旦止めて裂けた大動脈を取り替える手術を受けた。

あれから丸一年、倉敷中央病院の手術を担当された先生、献身的に支えていただいた看護師の皆さん、その他、石原さん初めたくさんの友人知人の方々に支えられ、励まされ元気を取り戻して今日までこれました。感謝しています。

中でも病気療養中、会社を守ってくれた社員、1歳と3歳の子供を抱え真夜中に何度も病院に呼び出される状態で、体力の限界を超えて頑張ってくれた長女には今思い出しても感謝の念で胸一杯になります。

昨日、4ヶ月ぶりり医師の診察を受けた。裂けた大動脈は一部は人工の血管に取り替えたが他は裂けたまま残っているという。

又その裂け目が広がる可能性があるというから困ったものだ。

血圧が一番血管に負担をかけるので要注意。

この病気になった場合は最高血圧を120以下に保つ必要があるという。

私の場合は130から150ぐらいを行ったり来たりしているので安心しきっていましたが、医師の説明を聞いてガッテン、素直に降圧剤を飲んでいるところです。 この病気をされた方で生活上なにか工夫をされている事をお聞かせ願えれば大変ありがたいです。   会長