皆さん大喜びで、作った甲斐がありました。
そして、自分も食べました。
なんて、
なんて、
なんて、
美味しいのでしょう
はぁー、やばい。
仕事帰りに、めっちゃ過食したくなった。
やはり、自分が食べるんじゃなかった。
今はなんとか自分をコントロールして帰宅中。
自分をコントロールできる時と出来ない時の違いがある。
コントロール出来る時は、呼吸が深い。
もし過食すると、誰かが悲しむということがわかる。
コントロールできない時は、呼吸が浅い。
もし過食すると、自分なんてと自己卑下、自己否定に浸れる。要は自己満足だ。
過食症は自己満足だ。
過食症をなぜするのか?
それは、自分の中の、傷ついた自分の、傷を回復させないためだ。
過食症だから、誰かに助けてもらわなければならない。
誰かに依存しなければならない。
自分の場合は、母親が強い影響力を持っている。
今は住む場所も離れているが、それでもまだ影響がある。
自分の中で消化しきれていない。
これを消化するには、まだ時間がかかる。
だけど、必ず、自立する。
僕にはそれが出来るから。
今日はここまで。