帰化人の和田まさむねと、クソ漏らしの安倍信者ほど人間の屑はいない。

 

 

 

 

 

オマエラが安倍を守りたい一心で事実を捻じ曲げようとするから、安倍も教祖としての威厳を保つため、籠池夫妻をブタ箱に延々とぶち込み続け、近畿財務局の職員を自殺させたり、ファシズム全開の無法状態と化してるのが現在の日本。

 

 

「森友学園」国有地売却に携わっていた近畿財務局職員が自殺 問題との関連は不明

http://www.sankei.com/west/news/180309/wst1803090052-n1.html

http://www.sankei.com/west/news/180309/wst1803090052-n2.html

 

 

学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却取引に携わっていた財務省近畿財務局の男性職員が7日に神戸市内の自宅で死亡していたことが9日、捜査関係者への取材で分かった。現場の状況から自殺とみられるという。

 

■朝日新聞の報道後…「遺書あった」

 

国有地売却問題との関連は不明だが、財務局をめぐっては、大阪地検特捜部が不当に安い価格で国有地を売却したとする背任罪などで捜査しているほか、今月2日には財務局作成の決裁文書が書き換えられた疑惑が報じられていた。

 

捜査関係者によると、男性職員は7日夕、神戸市灘区の自宅で死亡しているのが発見され、遺書もあったという。男性職員は当時、学園側と直接売却交渉をしていた職員の部下にあたる上席国有財産管理官を務めていた。

 

近畿財務局は取材に「現状で事実は把握していない」としている。

 

学園をめぐる一連の疑惑が発覚して以降、大阪地検特捜部は背任罪のほか、学園側との交渉記録を廃棄したとする公用文書毀棄(きき)や証拠隠滅の罪で告発状を受理。関連資料の提出を求めたり、職員らに事情を聴いたりするなど任意の捜査を進めている。

 

国会は9日も、森友学園への国有地売却に関する財務省の決裁文書が書き換えられた疑いがあるとの朝日新聞報道をめぐり、混乱が続いている。

 

 

 

 

 

 

何もやましい事が無ければ、任意で提出したとされる原本と、国会議員に配布したコピーを照合すれば一日もかからず問題は終わっていた。やましい事があるから、パンチ穴が開いてたり開いてなかったり、調書の部分にチェックマークがあったりなかったり、4種類ものコピーを国会に提出し、参院を何日も止める羽目になった。

 

 

地検に提出した原本の写しならば、それは一つしか存在しないに決まってる。

それとも、地検に何種類もの原本を提出したとでも?

 

 

 

 

 

 

ムリがありすぎて話にならない。

 

 

その無理を永遠に隠蔽するために、この近畿財務職員は自殺をしたのかもしれない。

あるいは、事実を語った遺書を残した上での自殺かもしれない。

 

 

どちらにしろ、とんでもない事が我が国で起こってる事だけは確かだ。

 

 

 

 

 

 

 

この報道を受けても、極悪カルト宗教は積極DV理論を延々と垂れ流し続け、信仰心を高める修行に勤しんでいる。奴らも同様に人間ではない。それは来る3月17日のゲスト講師を始める無様がすべてを物語ってる。本当に世の中が良くなってほしいと願うなら、無償でやってたはずのメルマガの方こそ、やめるべきではなかったのだ。

 

有償の方だけに協力して、一部のカルトだけに何を広める?

 

どちらにしろ、とんでもない事が我が国で起こってる事だけは確かだ。

 

 

ちょっと異常すぎる情報の歪さに、黙ってられなくなりました。