8月の楽しみは甘いアイスとスイカ

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8月になって涼しくなりました。今週末にはお祭りがいっぱいありますね。

涼し過ぎるのか、蝉が全然、鳴いていません。

涼しいけど、すいかは食べてます。アイスも食べてます。

こうゆうことが、真夏の楽しみですからね。

できたら川の上流へ行って、足湯のように、足を冷たい水にさらしたいですね。

まあ8月も元気に参りましょう。良い夏になるといいですね。

ではでは、今夜も楽しい夜を。良い夢見て下さいね。

梅雨明けで、夏休みですね。

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ずいぶん、ご無沙汰しております。アメブロは結構楽しいと思っていますよ。

毎日、暑いですからね、ご自愛くださいね。マメに水分と栄養補給してね。

海のシーズンですね。あまり日焼けし過ぎないように注意してね。

 

山も空気がうまいし、涼しい高原とかいいですね。リフレッシュしましょう。

アニメ「けものフレンズ見てますか?おもしろいですよ。

まあ~今年の夏も頑張りましょう、思い切り楽しみましょう。

ではでは、またお会いしますよ~。<(_ _)>

 

スーパームーンとかぐや姫

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「曇り空にも願いを」・・ 68年ぶりのスーパームーンということでしたが、夜の間は大雨でした。朝になったら見事な快晴です。こんなもんなんでしょうね。幸運・不運のローテーションで、次回は良い事があるんでしょうね。満月を和で見ていましたら、「かぐや姫」「平家物語」が頭に浮かびました。かぐや姫は無事に月へ帰れたでしょうか?

 

何か願い事を託されましたか?まあ仲良くなれますように。とか恋人・彼氏ができますように。とか、もっと無邪気な願い事をされた方もいるんでしょうね~。昨晩は七夕以上の盛り上がりでした。山形、秋田、函館では美しいスーパームーンが見れたようですね。うらやましいです。来年もおいしいお米ができるんじゃあないでしょうか。笑・・・・そうですね。トランプ、韓国、フランスとか気になっちゃいますけど、世界の人々がより幸せに、ハッピーに笑える世界になるといいですね。そう願います。ではまた~。(*^_^*) 

 

 

 

 

透き通るもの

透き通るもの

冷たく透き通るものあり
静かな空間の片隅で、置き去りにされ、
青き光を放ち、空に向かって立っている
その水晶のごとき物が溶け出した
それが、細い川のように流れ、透明の筋を作った

火星に液体があるのなら、こんな感じだろうか?
もしも月が透明ならば、こんな物質が在るのだろう

それは、ダイヤモンドのようにも見え、
宇宙のクズのようにも思われる
水のように、川のように、それは流れた
クリスタルな光を放ち続けながら

じっと、そんな川底を見つめていると、
透けて、姿を現す七色の街があった
それは、いつか見た火星の光景だ
見定めようとしたその瞬間、
オレンジに染まりながら、街並みは消えていった

 

 

 

振り向けばオレンジの月

振り向けばオレンジの月

 

 

海の夕暮れってすっぱいね。人生の味よりすっぱいね。
また夏の一日が終わった。海から帰る時間が来た。
海辺を車へと歩く途中、右肩の方にオレンジ色の月を見た。
オレンジのように丸い月だ。したたたるような潤んだ月だ。

人生の夏が終わった瞬間、涙のしたたるような月を見た。

こうして帰れずポカンとしていると少年のような気持ちになる。
オレンジの月は満月であり、時と共に大きくなる。
スルスルと大きく映る。海の上でいきなり大きくなる。

海は完全に存在している。月はお客様だ。
母胎のような海にポッカリ浮かぶオレンジの月は少年のようだ。
少年時代に帰してくれる野性味溢れる月だ。

いつしか星が点滅する頃、月は普通の月に戻っていた。
僕らは苦笑しながら海を後にした。

 

鳥よ!

 鳥よ!

 

小さくて、すばしっこいもの
木の上で、さえずるもの
白い羽根で空高く飛び行くものよ

君は人間の文明をどう思っているのか?
君には川のせせらぎが似合っている
森の静けさが似合っている

そんな言葉には目もくれず、
いつしか山へ向かった鳥たちは、
ひらりと太陽をかすめて通り、
きらりと くちばしを光らせた

 

ジェームズ・ディーン主演の映画

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☆ジェームズ・ディーン主演の映画をご紹介したいと思います。(゚∇^*)

24歳で事故死したジェームズ・ディーンのまともな出演作は3本しかありません。

 まずは「理由なき反抗」(1955)です。
ジミー(ジェームズ・ディーンの愛称)は街の不良少年を演じます。
恋人役のナタリー・ウッドも美しく、魅力的です。



























「エデンの東」(1955)では、父親の愛に飢えたナイーヴな青年を演じます。

ジミーが列車の屋根に無断乗車し、母親のいる町へ行くシーンが印象的でした。











そして、ジミー最後の出演作が「ジァイアンツ」(1956)です。

テキサスの大牧場主が、新しい時代の波に翻弄されながらも、誇り高く生きてゆく物語です。

監督は、「シェーン」(1953)で有名な巨匠ジョージ・スティーヴンスです。

主人公の牧場主を演じるのは、ロック・ハドソン。

ハドソンのところへ嫁に来た東部の名門一族の娘を演じたのが、エリザベス・テイラー。

この当時のリズ(エリザベス・テイラーの愛称)はホントきれいでした。


そして、人妻リズに密かに想いを寄せているひねくれ者の牧童ジェット・リンクを演じるのが、我等がジミーです。


ハドソンの姉から遺言で僅かな土地を譲り受けたジミー。ところが、その土地から石油が出たから、さあ大変。次第に衰退していくハドソンとは逆にジミーは栄華を極めてゆく。しかし・・・というのが、おおまかなストーリーです。















60年もの間、ファンに愛され続け、今もなお輝きを失わないジミーは本当に格好いいです。
私も死ぬまで忘れることもないでしょう。ありがとうございました。<m(__)m>

ジャズピアニスト・山中千尋さん

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バクチクは藤岡市出身、氷室さんの実家は倉賀野の肉屋さん(火事大丈夫だったんだっけ?)布袋さんは高崎駅近くで育ち、篠原涼子は桐生市広沢町生まれ。桐生の北中出身のジャズピアニストが、山中千尋さん。


山中千尋さん、いい名前じゃないですか。かなり故郷の桐生にも思い入れあるみたいです。まあジャズだと浜松出身の「上原ひろみ」さんばかり注目されますが、彼女の実力も凄いですよ。山中千尋さんは控え目な女性的な人。


山中千尋 八木節 ☆
山中千尋 Live In New York ~So Long~ ☆

どうぞ宜しくお願いします。<m(__)m>