ゼロシステムです
前回の記事でコードギアス 反逆のルルーシュ展に行きましたが、その後に映画を観に行ったという話をしたので、
今回はそちらの話題です
STAR WARS
エピソードⅧ
最後のジェダイ
ついに観てきました
とはいっても僕の記憶にあるスターウォーズというとエピソードⅡとエピソードⅢがほとんどで、正直エピソードⅣ~Ⅵは何も覚えていません
観たような気もするし、実は観ていないのかもしれない(笑)
はっきり言ってそのレベルの認知度でしたし、Ⅵの続編にあたる2015年公開のエピソードⅦも観ていなかったのでどれほど楽しめるか多少なりの不安はありましたが、さすが名作です、不安どころか大いに楽しく、かつ興奮しました
ルークとレイアがすっかり老け込んでおりましたが、フォースを持つジェダイとしての威厳は相変わらずでカッコよかったです
Ⅶ以降の主人公であるレイやフィンも反乱軍として躍動していて時代の移り変わりをしっかりと表現できていたと思います
今回は字幕版+3D映像を観ました
映画館でなくても僕は普段あまり洋画は観ないのですが、久しぶりに観て、邦画とは違う洋画ならではの迫力や表現が新鮮というか、改めてスケールの大きさを実感しました
サブタイトルの最後のジェダイという言葉も映画を観て、深い意味合いが込められているんだと思いましたし、ラストも非常に面白い終わらせ方で観客やファンを飽きさせないな~と思いましたね
2018年1本目の映画となりました
長い時間集中して観るということはDVDではなかなか出来ないことですし、やっぱり映画はいいものだと思いました
今年はどれだけ行けるか分かりませんが、
気になった作品は観に行こうと意気込んでおきます!
とりあえず銀魂が楽しみです!
以上‥‥