ゼロシステムです
昨日はばあちゃんの家に行き、バッティングセンターに行ってきました
昔はバッティング練習があまり好きではなかったんですが、今はバッティングセンターで打つくらいしかやらないので楽しいです
プロ野球選手のフォームをマネして打ってみたり、一人で盛り上がってます(笑)

昨日は去年大活躍だったヤクルトの山田哲人選手のバッティングフォームをマネしてました
なんだか飛距離が伸びた気がします(小並感)
あとは内川選手のフォームはやっぱり打ちやすいですね(´・ω・`)
左打ちなら元ヤクルトの青木選手(今はメジャーだけど、所属チームが分からないw)、オリックスの糸井選手、去年引退された稲葉選手らがしっくりきますね
試しにギータことソフトバンクホークスの柳田選手のあの豪快フォームをやってみましたが、そもそもミート力が下がり、インパクトの瞬間に仰け反りを意識しすぎて、凡フライを連発してしまったのでやめました(笑)
打てない人や初心者はやめましょう(笑)
さて、野球の話で僕が盛り上がったので、巨人の話を簡単にしようと思います
去年僕のブログで巨人の相川選手、金城選手のFAや阿部選手のポジションについて、少し話しました
そして一昨日あたりにヤクルトの相川選手の人的補償として巨人の奥村選手が選ばれたので、そのことにも触れていこうと思います
※ヤクルトファンの方にとっては不快に感じてしまうかもしれませんが、あくまで僕の意見であるということをご理解いただけたらありがたいです
正直僕自身、ヤクルトが奥村選手を選んだことは意外でした
理由としてはヤクルトの投手不足、外野手の層の薄さからして、
投手もしくは外野手を狙っていると思っていました
ヤクルトの内野手は前述で触れた山田哲人選手や川端選手、森岡選手、さらに日ハムからのFAで獲得した大引選手と、
充分な戦力は整っているという思いでいたために、少なくとも内野手ではないと思っていました
19歳という若さから将来性を重視した選択であるのは間違いないので、今はもう納得できましたが‥
まあそんな中で問題視されているのは巨人側なんですが‥(笑)
今回の人的補償で巨人の若手育成への姿勢が低いのではという声があるみたいですね
言いたいことは分からなくもないけど、巨人の若手育成の軽視傾向なんて今に始まったことではないので、巨人側としてはそんなに危機感ないんじゃないかと思います
問題はFAできた選手にあると思っていますので、ベテラン勢が頑張ってくれたらいいと思います(笑)
以上‥