由布院旅行記~後編~
今回は前回では伝えられなかった美術館の話を中心に
まずは"由布院夢美術館"

今回は"裸の大将"でおなじみの山下清画伯の作品を中心に飾られていましたヽ(´ー`)ノ
個人的にこの方の作品は大好きなので


繊細で大胆な技術、かつ純朴な人柄がダイレクトに伝わってきて非常に面白かったです(ゼ^∀^ポ)
お次は"わたくし美術館"とギャラリーユージーン

外観から予想出来る通り個性的な絵と独特な絵が揃っていました(ゼ^∀^ポ)
てかここまでたどり着くためにかなり歩きましたね(x_x;)
、
お次は最後の美術館である"アルテジオ"此処では美術館の他にグッズやレストランで食事
ができます( ´∀`)
美術館では音とアートの相関性がわかりやすく、興味深く、そして絵の中から音が聞こえてくるような、そんな耳に深く切り込んでくる抽象画が凄く面白かったです(ゼ^∀^ポ)
画像は家族へのおみやげ
由布院に来たら一度は召し上がってほしいB-speakのロールケーキ

味は由布院名物とあってまさに格別
フワッフワ
な卵と濃厚な生クリームがたまりません
特急由布院 の森の中でも食べれるみたいなので、目にした方は是非
これにて旅は終了
本当は由布院トロッコ鉄道や自然や街中を効率的に探索できる人力車や馬車にも乗りたかったです
まだ回りきれてない美術館やギャラリー沢山あるしー
絶品スウィーツやお肉も満足出来てないし



地酒も味わい尽くせてないし
工芸品も作ってないし
要するに不完全燃焼
なわけですが、それは逆に由布院の文化に対する大きな可能性を感じさせる結果となりましたね(ゼ^∀^ポ)
またいつか行ってやります


お金と時間にしっかり余裕を持って
~Fin~

まずは"由布院夢美術館"

今回は"裸の大将"でおなじみの山下清画伯の作品を中心に飾られていましたヽ(´ー`)ノ
個人的にこの方の作品は大好きなので



繊細で大胆な技術、かつ純朴な人柄がダイレクトに伝わってきて非常に面白かったです(ゼ^∀^ポ)
お次は"わたくし美術館"とギャラリーユージーン


外観から予想出来る通り個性的な絵と独特な絵が揃っていました(ゼ^∀^ポ)
てかここまでたどり着くためにかなり歩きましたね(x_x;)
、
お次は最後の美術館である"アルテジオ"此処では美術館の他にグッズやレストランで食事

ができます( ´∀`)美術館では音とアートの相関性がわかりやすく、興味深く、そして絵の中から音が聞こえてくるような、そんな耳に深く切り込んでくる抽象画が凄く面白かったです(ゼ^∀^ポ)
画像は家族へのおみやげ
由布院に来たら一度は召し上がってほしいB-speakのロールケーキ

味は由布院名物とあってまさに格別

フワッフワ
な卵と濃厚な生クリームがたまりません
特急由布院 の森の中でも食べれるみたいなので、目にした方は是非

これにて旅は終了

本当は由布院トロッコ鉄道や自然や街中を効率的に探索できる人力車や馬車にも乗りたかったです

まだ回りきれてない美術館やギャラリー沢山あるしー

絶品スウィーツやお肉も満足出来てないし




地酒も味わい尽くせてないし

工芸品も作ってないし
要するに不完全燃焼
なわけですが、それは逆に由布院の文化に対する大きな可能性を感じさせる結果となりましたね(ゼ^∀^ポ)
またいつか行ってやります



お金と時間にしっかり余裕を持って

~Fin~
由布院旅行記~中編~
前回のあらすじ(ゼ^∀^ポ)ノシ
21世紀の精神異常者ことZeppolinは、自分探しをするために由布院へ旅行へ行き、ウフフ
でアハハ
でワ~~オ
←テレビの効果音
なひとときを過ごしたのであった
昼ご飯
を食べて向かった先は、世界最古の芸術作品と言われているステンドガラスをこの地に集めた「由布院ステンドガラス美術館」

なんとこのステンドガラス美術館、ステンドガラスを集めた施設という物がこの地の他に神戸にしかないという大変珍しい施設なのです(・∀・)


¨美術を理解するには歴史を学ぶが一番"
とはよく言われますが、こちらに飾られている作品はマリアやキリスト、大天使ミカエル等神話に出てくるような人物が中心

当然作品の内容を理解出来るはずもなく
最初の頃はぼんやりと作品を眺めていました
ですが
ですが

←山本高広風に
そんな知識がなくてもどうでも良いと思えるくらい、作品の中の職人の技術や知恵、色を出すための工夫や色合いの美しさに猛烈に感動させられました
作品の雰囲気を文でしか伝えられないことを非常に残念に思います(つд`)
観覧料は決して安くはないのですが、大変良い物を見せてもらいました(ゼ^∀^ポ)
尚この美術館は、ステンドガラスの工芸品を購入したりステンドガラスを制作したり(制作費必要)出来るので、時間に余裕があれば是非


美術館を後にした自分は、次の目的地に向けて徒歩で移動
本当はタクシー
を使って行きたかったのですが、費用の節約と運動のために我慢します

到着した先は"末田美術館"

どちらかと言うと自然の中でも奥地にあり、隠れ家的な存在を醸し出してました(^o^)
中は絵画よりも建築、モニュメントの展示を主に行っており、芸術があまりわからなくても楽しめると思います(ゼ^∀^ポ)
その他にもドルドーニュ美術館、とギャラリーを見て次の目的地である金鱗湖に向かいました(・∀・)
三十分後、金鱗湖に到着

湖はこちら

ちょいと休憩( ^-^)_旦~

その後は金鱗湖マルク=シャガール美術館へ

シャガールの独創的かつ、鮮やかな情熱あふれる色使いに感動してました(〃▽〃)
美術館巡りも後半戦
由布院名産の豆乳アイスをおやつ代わりに、次へいく美術館に思いを馳せながらまったりと時間を過ごすのでした(ゼ^∀^ポ)
21世紀の精神異常者ことZeppolinは、自分探しをするために由布院へ旅行へ行き、ウフフ
でアハハ
でワ~~オ
←テレビの効果音なひとときを過ごしたのであった

昼ご飯
を食べて向かった先は、世界最古の芸術作品と言われているステンドガラスをこの地に集めた「由布院ステンドガラス美術館」

なんとこのステンドガラス美術館、ステンドガラスを集めた施設という物がこの地の他に神戸にしかないという大変珍しい施設なのです(・∀・)



¨美術を理解するには歴史を学ぶが一番"
とはよく言われますが、こちらに飾られている作品はマリアやキリスト、大天使ミカエル等神話に出てくるような人物が中心


当然作品の内容を理解出来るはずもなく

最初の頃はぼんやりと作品を眺めていました

ですが

ですが

←山本高広風にそんな知識がなくてもどうでも良いと思えるくらい、作品の中の職人の技術や知恵、色を出すための工夫や色合いの美しさに猛烈に感動させられました

作品の雰囲気を文でしか伝えられないことを非常に残念に思います(つд`)
観覧料は決して安くはないのですが、大変良い物を見せてもらいました(ゼ^∀^ポ)
尚この美術館は、ステンドガラスの工芸品を購入したりステンドガラスを制作したり(制作費必要)出来るので、時間に余裕があれば是非



美術館を後にした自分は、次の目的地に向けて徒歩で移動

本当はタクシー
を使って行きたかったのですが、費用の節約と運動のために我慢します

到着した先は"末田美術館"

どちらかと言うと自然の中でも奥地にあり、隠れ家的な存在を醸し出してました(^o^)
中は絵画よりも建築、モニュメントの展示を主に行っており、芸術があまりわからなくても楽しめると思います(ゼ^∀^ポ)
その他にもドルドーニュ美術館、とギャラリーを見て次の目的地である金鱗湖に向かいました(・∀・)
三十分後、金鱗湖に到着


湖はこちら


ちょいと休憩( ^-^)_旦~

その後は金鱗湖マルク=シャガール美術館へ


シャガールの独創的かつ、鮮やかな情熱あふれる色使いに感動してました(〃▽〃)
美術館巡りも後半戦

由布院名産の豆乳アイスをおやつ代わりに、次へいく美術館に思いを馳せながらまったりと時間を過ごすのでした(ゼ^∀^ポ)
由布院旅行記~前編~
前回の日記から三日もたっとるし(笑)
遅れましたが、今回は由布院の旅を写メで追いながらダイジェスト形式で紹介します(*^^*)
まずは由布院駅

実は由布院駅の中の待ち合わせ広場にはアートが展示されています(・∀・)
側にあるカフェといい、待ち合わせには最適な場所です(ゼ^∀^ポ)
駅の正面には由布岳
壮観ですね~

お次は足湯
由布院駅にもありますが(160円必要)
足湯スペースは街中にいくつも点在しています(*^_^*)
しかも無料
歩き疲れてちょっと休憩
する時には丁度良いと思います(ゼ^∀^ポ)

昼ご飯の時間までに1~2時間余裕があったので、由布院の街中を探索してみることに
街中を探索した感想は・・・・・とにかく食べ物屋とお土産屋と工芸品に溢れているところですかねヽ(´ー`)ノ
特産品は豊後牛に由布院ロール、豆腐に豆乳、そして全国のコンクールで一位になったらしいコロッケ
がプッシュされてました(ゼ^∀^ポ)
自分は今回旅行の標準をアート&美術館巡りに合わせていたので、スゥィーツ&工芸品にはあまり手間を掛けようと思わなかったのですが、もっとお金と時間に余裕を持たせるべきだったと反省しています
(笑)
由布院市内のパンフレットを見ていると、近くに由布院美術館なる物を見つけたので、早速行ってみることに(・∀・)


さぁ、その場所に到着
・・・・・・ん?
「本日は休刊日です
」の文字が
そこで自分はすかさず
「休みやないか~い
(^-^)/

\(^-^)」
とセルフつっこみをやってました
適当にぶらついていると昼食の時間がやってきたので、迎えの車に乗って旅館に向かいました





これは昼食の写真

後から魚のあらだき、天ぷら、タケノコご飯が付いてきましたo(^o^)o
てか豊後牛が美味しすぎ


かめばかむほどにあふれ出る旨味と肉汁、霜がふっている状態ながらクドさを全く感じさせない上質な脂身、赤みとのバランス・・・・等少量ながら大変満足な昼食でした(ゼ^∀^ポ)
あ
勿論地ビールも頂きましたよ
由布院の地ビールは鉄道の名前にもある'由布院の森'原料の上質な水を最大限に生かした爽やかで飲みやすいビールでした(*^_^*)
食後は午後からの活動に備えて旅館の温泉に
、由布院の雄大な景色と露天風呂に癒されながら、これからの旅に思いを馳せるのでした
・・・・・・後編に続く
(ゼ^∀^ポ)ノシ

遅れましたが、今回は由布院の旅を写メで追いながらダイジェスト形式で紹介します(*^^*)
まずは由布院駅


実は由布院駅の中の待ち合わせ広場にはアートが展示されています(・∀・)
側にあるカフェといい、待ち合わせには最適な場所です(ゼ^∀^ポ)
駅の正面には由布岳

壮観ですね~


お次は足湯

由布院駅にもありますが(160円必要)
足湯スペースは街中にいくつも点在しています(*^_^*)
しかも無料

歩き疲れてちょっと休憩
する時には丁度良いと思います(ゼ^∀^ポ)
昼ご飯の時間までに1~2時間余裕があったので、由布院の街中を探索してみることに

街中を探索した感想は・・・・・とにかく食べ物屋とお土産屋と工芸品に溢れているところですかねヽ(´ー`)ノ
特産品は豊後牛に由布院ロール、豆腐に豆乳、そして全国のコンクールで一位になったらしいコロッケ
がプッシュされてました(ゼ^∀^ポ)自分は今回旅行の標準をアート&美術館巡りに合わせていたので、スゥィーツ&工芸品にはあまり手間を掛けようと思わなかったのですが、もっとお金と時間に余裕を持たせるべきだったと反省しています
(笑)由布院市内のパンフレットを見ていると、近くに由布院美術館なる物を見つけたので、早速行ってみることに(・∀・)



さぁ、その場所に到着
・・・・・・ん?「本日は休刊日です
」の文字が
そこで自分はすかさず「休みやないか~い
(^-^)/

\(^-^)」とセルフつっこみをやってました

適当にぶらついていると昼食の時間がやってきたので、迎えの車に乗って旅館に向かいました






これは昼食の写真


後から魚のあらだき、天ぷら、タケノコご飯が付いてきましたo(^o^)o
てか豊後牛が美味しすぎ



かめばかむほどにあふれ出る旨味と肉汁、霜がふっている状態ながらクドさを全く感じさせない上質な脂身、赤みとのバランス・・・・等少量ながら大変満足な昼食でした(ゼ^∀^ポ)
あ
勿論地ビールも頂きましたよ
由布院の地ビールは鉄道の名前にもある'由布院の森'原料の上質な水を最大限に生かした爽やかで飲みやすいビールでした(*^_^*)
食後は午後からの活動に備えて旅館の温泉に

、由布院の雄大な景色と露天風呂に癒されながら、これからの旅に思いを馳せるのでした
・・・・・・後編に続く
(ゼ^∀^ポ)ノシ