英雄夢物語り -12ページ目

Mixed Emotion

動物と話せる能力と人の心を読める能力、あって役に立つのは?ブログネタ:動物と話せる能力と人の心を読める能力、あって役に立つのは? 参加中

私は動物と話せる能力






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動物と話せる能力と人の心を読める能力、あって役に立つのは?

・動物と話せる能力

・人の心を読める能力

動物と話せたら、素敵ですねぇ。
心を通じ合わせる感覚も、良いですね。
            
人の心が読める・・・読みたくなかった心の方が多そうだと思うので、遠慮しときます。

            
知らない方が良かったことって、結構あると思います!

ヤメラレネーゼ

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今は、タバコと読書ですね・・・後は週末徹夜で映画を見ることと夜にビリヤードをすること、お酒を飲むことです。



着狂いピエロ(その一)

皆さんこんばんは。

            
今日は雨が激しく雨が降る中、一時間かけてTSUTAYAまでDVDを返しに行ってきました。

            あぁ、しんどい。

            
近くにGEOがあるのですが、何しろそこのGEOの品揃えが悪くて・・・・orz。

            
仕方なく、田原市から電車で約30分、そこから徒歩でまた30分かけてTSUTAYAまでいってきたのであります。

            
借りてきた映画の中では、
「マイプライベートアイダホ」

「ローリングストーンズ&マーティンスコセッシ、シャイン・ア・ライト」

「ブルーゴールド」

            
「ノベム」

が特に面白かったですねぇ。

            
感想は、また後ほど~。

            
さて、今回のブログタイトルは「着狂いピエロ」。

元ネタはジャン=リュック・ゴダール監督が1965年に発表した「気狂いピエロ」です。
ご存知の方は、中々ファッション映画に詳しい方ですね。勿論、映画にもある程度詳しい方だと思われます。

            
この気狂いピエロ、個人的にはかなり気に入っていて、中でも、主演のジャン=ポールベルモンド氏が着こなすスーツの着こなしは、自身の目標となっております。

            
良かったら、見てみて下さい。
最期のシーンは、圧巻です。
            
ところで最近、洋服の買い物をしました。

            
その商品とは、こちら。


英雄夢物語り-110528_041617.jpg

            
コム・デ・ギャルソンオムの、フェイクレイヤードカットソー。

            シンプルな黒のクルーネックのカットソーの上に、ネイビーのノースリーブのカーディガンが縫い付けてあります。

            
ボタンは取り外しが可能で、上にジャケットやブルゾンを重ねても良し。

            
シンプルに下のインナーをタンクトップにして、上のカットソーを引き出すも、良し。

            パンツもデニムは勿論、オリーブグリーンの太めのカーゴパンツや、ベージュのチノパン、ハーフパンツやクロップド丈との相性も抜群です。

            
ギャルソンらしい個性的なデザインですが、しっかりとリアルクローズにも対応してくれる、優れ物です。

最近は、あからさまに個性を狙った格好はしなくなりました。
個人的に、人と被らないことを常に目標にしていると、逆にコーディネートの方向性や自分らしさが見えなくなる気がするのですよね。
わかりやすく言えば、'人と被らない'という事を目標にすることが、逆にその'人と被らない'というカテゴリーに属してしまうのではないかと思うのです。

            
個性って、難しい。


            
その二へ続く。

では~