日本のロックスター「永ちゃん」、

ボス・矢沢永吉(69)

7年ブリとなる

最新オリジナル・アルバム

「いつか、その日が来る日まで...」

が、

オリコン週刊ランキング

初登場1位クラッカー

 

初週で11万2千枚を売り上げ、

2016年に68歳でベスト・アルバム

「あの日 あの時」で

首位獲得

最年長アーティスト記録を立てた、

小田和正を上回り、

最年長の座に叫び

 

「以前自分の

日本武道館の公演回数が、

100回に達した時と

感覚がとてもよく似ていて、

周りに言われて

ジワジワと

喜びを実感しています。」

とコメントポーン

 

アルバムTOP10入り作品数も、

歴代1位となる「54作」へ達し、

「レコードを作りツアーをやり、

気づいたらこの歳になっていて、

こういったモノをもらえて

本当に嬉しいですよ。

ヨロシク!」ウインク

 

本日ご紹介するのは、

目黒様の350SSラブラブ

 

カワサキ・トリプル

国内最大級の在庫量と、

納車整備台数を誇る

ウエマツに於いて、

ミドル・トリプルの定番と言えば、

このハネ・テールラブラブ!

 

輸出の

赤レインボーの350SSキラキラ

 

只今350SSステージ4納車整備にて、

350SSエンジン腰上からの分解整備中メラメラ

 

マッハ・ブランドではやはり

天下御免の500SS「マッハスリー」、

最近ではその有り余るパワーで

公道に名を馳せる750SS「H2」等、

免許制度の緩和も相俟って

大型志向が強めにやり

 

しかし

マッハ本来の軽さを活かした、

暴力的な加速で

キャッキャキャッキャと

楽しみたいなら、

ヤッパ元気1番、

特攻隊長の350SSウシシ

 

排気量の小さいトリプルは、

威勢が良い分だけ

酷使されているケースが

多い為、

エンジン腰上分解整備を

必須としている

ステージ4納車整備でも、

問題や違和感がある場合には

腰下から点検して行きますおーっ!

 

構造が単純で

排気量が少ないモノであれば、

調子の良し悪しは

露骨に出てきますからネ~!?

 

反面、

調子が良いマシンは

頗る元気に駆け巡りますから、

何て分かり易くて楽しい

マシンなんでしょうラブラブ!

 

世界初の

テール・カウル付き量産車である

肩書は勿論、

何より乗ってて

楽しいバイクなのが

350SSの真骨頂恋の矢

 

昨今の

ツーリング主流のバイク文化に

風穴を開ける、

「バイクって本来、

スピードとスリルを楽しむ

オモチャでしょ?!」って、

粋なバイク・ライフを

提案するマシンが、

やはりマッパの350チョキ

 

目黒様、

ジャジャ馬マッハの

痛快な走りをお楽しみに~DASH!

 

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