メンバーが成長できるステージを用意する。 | 「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら
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「全力でふざけて稼ぐ」をコンセプトに事業展開してます。やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「魅せ方で価値を変える」株式会社ゼンシン
代表 前田雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
ディスプレイ×テクノロジーで世界を変えていきます。


経営者には、社員が最大限の成長を遂げるために、その人が次に誰と戦うべきかをコントロールする責任がある。


その人が頑張って努力してなんとかクリアして、結果として成長できるステージを用意する。


逆に負けるとわかっている勝負に勝つことを期待して人材をつぶすことにならないように、、、



つまり


クリリンにフリーザを倒せとは言いたくないし、期待もしない。


結果としてほぼ間違いなく負けるし、クリリン本人もわかっているから苦痛でしかない。



あの悟空だって、ベジータが地球を襲う前にフリーザが襲来していたらひとたまりもなかったはず。



天下一武道会で優勝し、亀仙人に修行をつけてもらって、カリン塔を登りという順番を、どこかひとつでも飛ばしていたら悟空の今はない。




私たちも


田舎での下請けから


脱下請け


京都へ


東京へ


そして


凄い展示会グローバル構想で

世界へ


そして撤退


しかし世界を見たことから

今のグランピングビジネスや今の感覚に繋がっている。



そしてコロナ明けのタイミングを見極めてまた世界へ行く




どこを見るかで結果は変わる。


あるべき姿を明確に描くことで、それが現実になることを経験で知れたことも大きい。



自信がないからできない

一生できない。


そもそも


挑戦することにより、自信は手に入っていく








おかげさまグランピング自社運営施設は連日賑わっていることに感謝です。


同時沢山のノウハウが蓄積してきている。


関わる人々をドキドキワクワクさせる「感動価値創造」が事業と人生の理念となり、それが自分たちがドキドキワクワクできることだと事業と人生の軸にしてきました。


それがグランピングや地方創生を通じて体現できている実感にドキドキワクワクな毎日です。



これをもっともっと拡げて、より大きな価値を創造したいと思うし

それができる自信がどんどん大きくなっている。


また、お客様の声からチャンスも感じる。





地方創生プロデュースや、グランピングプロデュース


本来のプロデュースが今ならできる。




もっともっと、ビジョンの共有していかなければならないと思う日々。


本日も一生懸命で価値ある1日にします!