恐竜 そしてアイデア そしてやるべきこと | やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。




ハイアットリージェンシー 某クリスマスパーティーにて


うちのdeluxs Dinosaur ラプトルがデビューした。

かわいいT-Rex



からの、 ラプトル^_^


子供達の笑顔がたくさん見れてほんとうに幸せでした。


関わったメンバーにも感謝!!





こういった新しい取り組みについて

ニーズや根底にある何かの問題解決、その先にある幸せをうみだす、

「やりたい」という強い想いが必須だと感じる。


生み出すには生みの苦しみが必ず伴う。
だからパワーとそのつよい動機が必要。



生み出した後に、最初の事例をつくること


その再現性を高めること


そこにも、また力が必要。

だからフォーカスして一点突破する。


その手段として、できる誰かに任せること。


展示会、店舗、販促のいろんなサービスを任したあとはほとんど口出しはしない。


が最近気づき始めた、、




任した後、新たな商品が生まれてこないことに。


いくら営業力があっても、マーケティング力があっても、商品力

ここに優位性がないと、僕が大嫌いな競争が生まれる。

「感動価値創造」ができなる元になるのが怖い。





この1ー2年 四六時中 deluxsの開発をやってきて気づきがたくさんある。

deluxs に関してまだまだ、頭にアイデアがあるし、やりたいことがある。

新たなシーン、マーケット

そして、サブスクリプション、シェアリングエコノミーのテストモデルとしてのサイトの製作もかかっている。


改めて、

新たな商品やサービスは顧客ニーズから生まれる。


ビジョナリーカンパニーにある

「時を告げるのではなく、時計をつくる」

を思い出す。


自分がつくって渡す。

ではいつまでたっても自走しない。

創るを一緒にやりながら、教えていきたい。

小さな会社だから、みんなの顔も見れるし、まだまだみんなと一緒にやれる事はある。

自分の仕事は、得意なモノづくりやビジネルモデルを作り上げるまで
得意なことと同時にはなるが
人を採用することと、育てること。


やるだけです。

本日も一生懸命で価値ある1日にします!