ウェブサイト 連続リニューアル | やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

やりたいことをやりたいだけやって死ぬ。360°の幸せを創造しながら

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。

ウェブサイトを連続リニューアル中

その中でたくさんの気づき、そこからの学びがある。

ウェブサイトで売り上げをつくる

から

ウェブサイトフックで、その後ろに隠れた大きな獲物を狩る

あっ

その後のリアル営業、言い換えると営業メンバーの知識、ノウハウ、スキルを駆使して
背後にある、更なる大きなニーズ、問題解決をする。

目先だけではなく
少し斜め上を見るだけで世界は変わる。





---販促に役立つ今日のひとこと---

ECサイトを運営するものにとって

商品情報…
売上…
アクセス…
メルマガの効果…
広告の選定…
たくさんの数値データの中でも最も重要な指標は
「目標数字と実際の数字の差異」を見ること。
「目標」を達成するためには現状、問題点、改善点を明確にし目標との差異を埋める具体的施策を実行しなければならない。

そのための3つのポイント

【ポイント1 「売上の公式」】

売上 = アクセス人数 × 転換率 × 客単価
売上はこの3つの指標が重要で数値で具体的に確認していく。

【ポイント2 「目標との差異」】
売上の公式を元に
目標売上に対してどの指標をどれだけ伸ばす必要があるかを、逆算して求める

売上 = アクセス人数 × 転換率 × 客単価
アクセス人数 、転換率 、客単価それぞれの数値を元にどのような施策が必要になるのかを決定することができます。

【ポイント3 「施策の振り返り数値」】
「やったことに対する結果」です。
例えば、売上の公式からアクセス人数が目標と差異が大きいとする。
その時、SEO対策や広告を運用したとしてその前後の期間の数値を比較する
そうすることで、その施策が本当に効果があったのか。何が良くて何が良くなかったのかを理解する事ができる。
そしてPDCAを高速でまわす。

まとめ
1.見るべき数字を決める。
2.その数字で現状を把握しつつ、施策を進める。
3.効果を振り返る。


株式会社ゼンシン 前田雄一