飲みニュケーション と 心理的安全性 | 世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

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「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


テーマ:

もう ええてっ

と聞こえてきそうな目隠し写真からの

始発の新幹線の中からのブログ。


会社メンバーと食事や飲みに行くのは楽しい。

だけではなく

やはり飲みの場は必要だと感じる。


あーや、こーや

飲みの場だからこその
(前向きな)愚痴も

大切てす。


個人の付き合いも、家族も仕事も

コミュケーション不足から生じる

へんな疑心からの誤解。

これが良くない。


個人的にとっつきにくい空気を出してる(と思われる)
僕も、話せばいい奴だと思う(笑

ただし、人見知りで仲良くなるのに相当の時間がかかる。

と自分分析はおいといて、、、





受け売りですが


Google曰く

「心理的安全性が高いチームが最も生産性が高い」


心理的安全性とは、自分の言動が他者に与える影響を強く意識することなく感じたままの想いを素直に伝えることのできる環境や雰囲気のことです。


これこそ風土が織りなすものだ
といえる。


例えば(実話)

スキルを上げるために、自費で講習を受けてるメンバーがいる。

これを「私用で17時に退社します

と一言で伝えたとする。


背景を知らないメンバーは

この忙しい時期に…

となる。


しかし、スキルアップしたい旨

また

早退するときは1時間早く出勤する旨


これを聞いてれば、応援したくなるってもんです。


奥さんの具合悪く
子供を朝 保育園に送り迎えが必要。

これも聞いてれば

「大丈夫? あとはやっておくから」と声をかけることができる。


受注報告チャットグループでの

連なるヨッ!


有給を使って旅行からのお土産。

からのいいねー^_^



多くの組織ではこれができない。


つまり

(繰り返しになりますが)
自分の言動が他者に与える影響を強く意識することなく感じたままの想いを素直に伝えることのできる環境や雰囲気

心理的安全性がない組織




心理的安全性をつくるのは

風土であり

風土を根付かせるのは

価値観の共有であり

価値観の共有を生むのは(定義されたものがあるとか無いとかは置いといて)

コミュニケーションである。

ほんまかいな?

って声が聞こえてきそうですが
僕が思うに…をやるのです^_^




長くなりましたが

肩書きや年齢差、厳しい雰囲氣を出してる者にはコミュニケーションがとりづらい。

飲みニュケーションはその壁を取り払ってくれる。

ということで、


回り道をしましたが戻ります。



昨日は食事の最後に笑いと話題が尽きず

今日は4:30起きにもかかわらず二次会へ行った。

そしてミスター飲みニュケーションことSを

新しいネタでイジり倒し

楽しかった。

本人も嬉しそうな顔をしていた。
(知らんけど


しかし、

バカな話でゲラゲラ笑うときは、自分自身ストレスが溜まってるんだと分析する。

これまた知らんけど(笑



まあ

しかし、、、


受刑者が独房に入れれ人との関わりを無くさせると人間の脳は数日で構造が変化し精神異常を起こす。

逆にコミュニケーションをとると、脳内物質がポジティブに活性化するといわれる。



えーとっ



つまり、、、


つまりです。




飲みすぎた後悔を

自身で正当化するために、つらつら(笑笑


書きました💦

というのは冗談で

これも双方向では無いながら、価値観を共有するため、風土を醸成するためのコミニュケーションのひとつです。


さあ!

本日は大きな商談がある。決めてきます!

本日も一生懸命で価値ある1日にします!
















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