手段としての利益 | 世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

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「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


テーマ:

利益率


利益額


一つの指標としている。



粗利 = 売り上げ  −  費用

です。



今日は

損益分岐点について



この粗利の総額が

人件費や家賃などの費用の総額と同じになったところが

利益ゼロの状態


つまり損益分岐点です。

つまり粗利が損益分岐点が超えたところからが

利益となる。

ゼンシンの今の年間の損益分岐点は5億前後

※人を増やすと損益分岐点は上がる

つまり5億超えたあたりからが利益となる。


粗利が高いビジネスをしているため

そこを越えれば高い利益がでる。

前期後半からの施策でその具体的な手段、マネジメントが見えてきた。


本当に楽しみ。








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