商品 クレーム | 世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


テーマ:

イベント現場より


「ネオンサインの一つが光らない」

そんなお客様からのクレームより現場に直行


結果、、、


電源をトランスに交換して解決。


いくつかの仮説を立てて現場入りし、その仮説があたっていたようです。


早いもので Sも三年目に突入。

いつのまにか 「ミスターのみュニケーション」の
異名を持つようになった。


僕世代的に懐かしい歌を歌うS↓
おしゃれ〜



彼は事業部の立ち上げメンバー



商品に悩み、マネジメントに悩み

喫煙所の隅でうつむいて対策を考える姿

を思い出す。 


冒頭のクレーム対応は彼のやってきた歴史が解決したとも言える。



そして、クレームは改善の鍵となる。

を形にしている。

のかも、、、


- -今日の気づき - -

新しいモノを生み出すとき、生みの苦しみを伴う。
しかし、これも二度目、三度目

もしく知識、経験、ノウハウなどの仕組みの中で軽くすることができる。


このことはまた詳しく。


大前提として



人は変化を嫌う。

これはDNAレベルの生存の法則ではある。



それに反して

変化できるものが生き残る  進化論



わかりやすく言うと


TOSHIBAさんやシャープさんなどに代表される、その昔 栄華を極めた企業の没落


時代の流れに合わせて変化できなかった事が大きな原因。


私たちは本気で業界を変えようと思う。

「私たちが業界標準をつくります」


は、ふつうに考えて、

それは変や

との想いの中



昨日もお客様へ

口癖のように言う

「うちを使わないと損だって思う」

本気で想い発する言葉は響く。

そして、それはお客様との約束となる。


—VISION2020- -
「創造的破壊」
株式会社ゼンシン
























zensinさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります