2014 12/6 のリブログ
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ブランディングする上で
接点回数 × インパクト という公式があります。
そして重要なのは、ユーザーにブランドイメージを伝えるための手段としてデザインコンセプトを統一し発信することが重要です。
例えば スターバックスコーヒーを思い浮かべてください。
店舗のロゴマークから始まり
店舗の外観、内装などの
インテリアデザイン
スタッフのユニフォーム
食器 、コースター
そして チラシやポスター
商品パンフレットなどの印刷物
もちろんwebサイトも。
ユーザー(顧客)接点のあるものはデザインを統一しメッセージを発信する。
これはブランディングの基本で
統一されたメッセージ・ロゴ・コーポレートカラーなどを繰り返し発信していくことで顧客にイメージが形成されブランドが構築されていくのです。
いつも展示会出展のお客様に伝えることですが、、、
今回
私達自身のブランディングについて再構築をかけて行くプロジェクトがスタートしました。
繰り返します、、、
ユーザーにブランドイメージを伝えるための手段としてデザインコンセプトを統一し発信することが重要です。
ということで、ゼンシンブランディングプロジェクトスタートです。
意外に私たち自身の業界はブランディングについては” ブルーオーシャン ”なのです。
例えば、、
多くの展示会業者が集まる東京ビックサイトでの展示会作業現場にて”一瞬で会社名を判断できる” 会社が数社しかありません。
大きなチャンスがこんなとこにあります^ ^
例えば、↓ あたり前の業界
(3回目)
ブランディングする上で
接点回数 × インパクト という公式があります。
そして重要なのは、ユーザーにブランドイメージを伝えるための手段としてデザインコンセプトを統一し発信することが重要です。
「何の為にブランド価値を高めるのか?」
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ブランド価値がつけば
1.価格競争に頼らない販売ができる
2.会社や商品に対する誇りが芽生え、社員のモチベーションが高くなる
3.優秀な社員を集めることができる
4.販促活動が容易になる
その他たくさんのメリットが生まれます!
1.価格競争に頼らない販売ができる
2.会社や商品に対する誇りが芽生え、
3.優秀な社員を集めることができる
4.販促活動が容易になる
その他たくさんのメリットが生まれます!
今回 私たち自身のブランディングプロジェクトスタートのお話でしたが、、
私たち「凄い展示会」チームはブランディング・CI、デザイン・プロモーション戦略を統合的にサポートさせていただきます。
私たちが提供するサービスは机上の空論ではありません。それが自信^ ^
「感動価値創造」
凄い展示会をプロデュースする株式会社ゼンシン 前田雄一






















