世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


テーマ:
【FAV:ファブリックテクノロジー】

サイン業界の常識を変えるFAVシリーズ

誰でも簡単にビジュアル交換ができる!!

そして美しい。




---VISION2020---
「創造的破壊」
私たちが新たな業界標準を創る
-----------------------
「感動価値創造 」
凄い店舗開発ツールプロデュース http://sugofav.com/
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

【現物サンプルBOX無料貸出 実施中】

「DELIGHT」では、現物の発光と発色を確認できるサンプルBOXの無料貸出を行っています。

サンプルBOXでは

FL(フロントリット)SL(サイドリット)

AL(オールリット)   BL(バックリット) 


{9A5F9E11-0580-41A9-864C-A9A02D522331}



4種類の光り方と各種カラーを一目で確認できます。ご依頼はホームページの無料サンプルBOX貸出バナーからお申し込みください。


「感動価値創造」私たちが業界常識を創ります。


凄い店舗開発ツールをプロデュースする株式会社ゼンシン

http://sugoikanban.com/

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
【LEDサインDELIGHT 金属加工×アクリル削り出し】

{2EB7CD84-D4A1-4661-8400-127D89B1C01B}


業界の常識を変えたるLEDサイン DELIGHT 

-----
徹底した生産ラインの効率化✖️ITによるマーケティングと(業界)世界初 自動見積もりシステムをはじめとしたオペレーションの効率化により「圧倒的低価格」を実現! 
ただ「凄い」はそれだけではない。→http://sugoikanban.com/

---販促に役立つ今日のひとこと---

「100円のコーラを1000円で売る方法」

 この書籍の中では、コンビニで100円でコーラを飲むことができる。

しかし高級ホテルでは1000円のコーラを高いとは思わない。

そこにはホテルやレストランという空間や体験があるからだと紹介しています。

ユーザーエクスペリエンスという考え方やブランディングという手法を企業は考え実行する必要がある。

前田雄一
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
昨日は関東メンバーとの晩御飯&飲み


なんだか嬉しくなる。




{1D18914D-E722-472A-A684-C4A2AC95DCE9}
この目隠し写真もそろそろウケないとわかっていながら…

2014入社 関東でデザイナーをやってるK

仕事の面白さを永遠と語る彼女

そこには、プラスの発言しかない。

もちろん人に対しても。

そのいいところが、初めて会った時から変わってない




4年前…を思い出す。


採用説明会の準備を終え、

開始前の外でジュース休憩している時に

素敵な笑顔の二人が走って近づいてきて

「ゼンシンさんの社長さんですよねー?」

「ブログで見てました!」

「遠くから絶対そうだと思いました」

って


そんなことを言ったことを覚えている。

今思えば
その瞬間に一緒に働くことになることは決まっていたのかもしれない。
今になって本当にそう思える。


そのもう一人が

{A6A953B9-C3EA-4678-8BF7-BE1DB7990571}

そのもう一人 Aちゃん


毎日片道2時間以上かけて通勤

テレビ会議システムで繋いでの朝礼ではモニターごしにいつもニコニコ笑っているのが可愛い!
と京都本社で人気だ!
(たぶん)




もちろん見えていないところはたくさんある。

しかし、普通以上に
(いい意味で)素朴で、芯があり、ものすごい根性があるメンバーだ。




ブログを書きながら、

僕自身がコミュニケーションの時間が取れていない事に改めて反省する。

そして組織や仕組みについてきっちりつくる。

と改めて。

話を戻そう。。


あっ
つづく














いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

組織についてあれこれ考える

自身のセンションでのターゲットが明確になれば

そこに対して提供できるサービスは標準化できる。

例えば
◽︎凄い展示会
Phoenix
JOYCRU
Zero+
........
それら使ったトータルプロデュース

◽︎凄い店舗開発ツール
LEDサイン
LEDパネル
FAV
マネキン
.......
それら使ったトータルプロデュース

◽︎凄い販促ツール販売
のぼり
エアボン
バナースタンド
記者会見バックパネル
…....
それら使ったトータルプロデュース

◽︎凄い採用
Phoenix
JOYCRU
Zero+
........
それら使ったトータルプロデュース


売り上げは

新規客数 × リピート客数 × 客単価


◽︎客単価
自身のセクションが何を売っているのか。
また顧客さまから何を売っているのか。
が明確に見えるポジショニングができれば
アップセル、クロスセルが容易になる。
例えば 凄い店舗開発ツールを売るセクション
店舗用LEDパネルを買ってくれたお客様に、LEDパネルを売るといった具合に。
これで客単価が上がる。


◽︎顧客数
上記でLEDパネルを買ってくれたお客様
定期的にその中身であるポスターは入れ替えられる。
そのポスターを発注するのは店舗開発担当様ではなく
店舗販促担当様(が事が多い)
そこで販促担当に繋いでもらう。
「次回 弊社販促ツール部門の担当連れてきますね」的に

こちらも凄い販売ツールセクションに繋げる(紹介しあう)
そしてLEDポスターを販売する。

LEDポスターを入り口に、バナースタンド他へとアップセルしていく。
つまり既存の顧客数をセクションをまたいでサービスを提供する事で、更に外部パートナーと組んでサービスを提供する事で
既存の顧客がそのまま顧客数は2倍、3倍となる。

※担当者を紹介しあうとなってますが
同じ担当者様の場合、フロントに立ってる担当者が複数のセクションや外部パートナーをコントロールして
窓口を買えないのがいいだろう。
あくまで顧客担当者ごとで分ける。商品ごとではない。
うまくルール化、説明が必要だろう。


シンプルに
顧客に対してわかりやすく

スケールさせるには必要なこと2年で倍成長させる。
仕組みができ、仕組みがPDCAの中で成長していくモデルをつくらねばならない。
「感動価値創造」の理念の元に。




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)