世界中で「凄い展示会」をプロデュースする会社社長のブログ

「凄い展示会」をプロデュースする株式会社ゼンシン
ゼンシン代表 前田 雄一が夢、目標、日々の出来事を綴っていきます。
展示会を通じて世界を変えていきます。


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2011年が、終わろうとしています。


今年一年を振り返ると、本当にいろんな事がありました。

特に私自身、大震災を機に考え方や価値観が大きく変わりました。



目を覆うような現実

人間の無力さ

日本経済への打撃


リアルに、仕事が、次々キャンセルされ、これからどうなるの?



未曾有の不安感


同時に、海外からのあたたかい励ましの言葉と支援


『日本は強い! 必ず復興する』


みんなの強い想い



そんな中で、


自分達は、どう生きて

どうあるべきなのか?


わたしの価値は? 役割は?



私たちの会社の役割は?

価値は?

本当の幸せはなんなん?


同時に、

『会社を存続させる』

については、深く、毎日毎日考えました。

その中で生まれたものも、大きな年となりました。



しかし、

人間は、忘れる生き物

日本経済は、依然、厳しいものでは、ありますが、


当時の想いは、薄れてきているのも事実です。


そんな中

昨日こんな動画を見させていただきました。

http://www.youtube.com/watch?v=kP_JoN-94cI&feature=youtube_gdata_player


気仙沼の中学生

『苦境においても、天を恨まず』



「天を恨まず」

おおくの言い訳や、他人頼り、無いものねだりなど

(私を含めて)多く目にする中で

この言葉は、衝撃でした。





私の会社では、
責任は、自分に100%という言葉を、よく使います。


どうしようもないことに、天を恨まず
という中学生




自分達次第で、どうにでもなる事が、たくさんある。

未来は、自分で創り、輝やかす事ができる。




今年もあと二日、そして来年

一生懸命やっていこう。




相変わらず、まとまりのない文章ですが、

最後に、

皆様、大変お世話になり本当にありがとうございました。

来年もどうぞよろしくお願いします。

よいお年を!



前田雄一























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インターネットマーケティング

ソーシャルメディアという販促方法を使った、




ラジコンヘリコプターを、販売していくという企画



第一弾


フラッシュマーケティング

本日からです。

http://www.groupon.jp/cid/25110


まずは、ページにはいってくださいね。

さて、展示会マーケティングのプロ集団、株式会社ゼンシンが、
流行りのマーケティング手法をつかって
全く、異業種の商品をどうやって売っていくのか?!




お客様へのサービスに、私達の力が、こうやって活きているというのを、リアルにお伝えしていきますね。


また、見せ方、魅せ方



VMDの力も、証明したいと思います。


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私達の価値、そして、力の証明の為の企画


さて、OEMでつくった、

ラジコンヘリコプターを

どうやって販促をかけ、

どうやって、ブランディングし

販売するのか?

明日が、その第一弾です。


その一は、

『フラッシュマーケティング』

から始まります。

photo:01




詳細は、

明日のお昼12時に、この、ブログで、

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人の目を集める




人の興味をひく







photo:01

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photo:07





また、キラッキラッのメッキマネキン

photo:08





ではでは、宣伝でした。

http://ameblo.jp/aden-mq/




ところで、

『VMDは、お金がかかるもの』

私たちに、そんな常識は、ありません。

圧倒的な費用対効果をお約束します。

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ビジョナリーカンパニーより引用


2.「ビジョンを持った偉大なカリスマ的指導者が必要である」とは言えない


 カリスマは全く必要ないという結果になった。

ビジョナリー・カンパニーのCEOたちは、偉大な指導者になることよりも


長く続く組織を作り出すことに注力した。

 昔は正確に時を告げる能力は貴重なものであった。

その才能のある人が才能を生かして、生涯、正確な時を告げる役を負うか

そうではなく、正確に時を告げることのできるシステムとしての「時計」を創るのか、は大きく役割が違う。



我々も、自分のことみならず経営陣・幹部陣が、公正に選任されて、実務力が身に付き、指導力を発揮できる組織環境というシステムを、日夜、作り出す努力をしなければならないということであろう。


つまり、こなすだけではなく、

生み出すための仕事をし、

先を見据えた、仕組みをつくっていかねば、ならない。

時計に代えて魚を例に取るとより分かりやすい。

魚を捕れる人は、取った分を食料のない人にあげれば

その日だけは飢えをしのぐことができる。

1日あれば1日、10日あげれば10日植えなくて済む。

しかし、魚の取り方を教えてもらえば、一生飢えずにすむことになる。

時計の作り方や、魚の取り方を後進に伝えていくことは、カリスマでなくてもできる。


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