すっかりあいだがあいてしまいました。
少しづつ紅葉が進んでいますね。
さて。
台湾2日目の続き。
夕方からは九份へ行きました。
九份へはホテル近くのバス乗り場からバスに乗って行きました。
ガイドブックによると料金がNT105とか110とか書いてあってよくわからず、
運転手さんに聞いたけど、多分通じなかったようで、最終的に
もう100でいいよ。という感じで、一人NT100で行ってきました。
九份は千と千尋の湯屋の街のモデルとなった街と言われています。

提灯がいい感じでしょ?
おなかがすいた私たちは(あんなに食べたのに)
悲情城市の舞台になったお店へ。


チャーハン、空心菜の炒め物、つみれのスープ、小龍包を頼みました。
どれもおいしかったけど、とくにスープがおいしかったです。
(写真は食べてしまったのでありません。。)
九份の街は色鮮やかで、なんだかおとぎの世界に迷い込んだ感じでした。


九份ナイトまだまだ続く。
少しづつ紅葉が進んでいますね。
さて。
台湾2日目の続き。
夕方からは九份へ行きました。
九份へはホテル近くのバス乗り場からバスに乗って行きました。
ガイドブックによると料金がNT105とか110とか書いてあってよくわからず、
運転手さんに聞いたけど、多分通じなかったようで、最終的に
もう100でいいよ。という感じで、一人NT100で行ってきました。
九份は千と千尋の湯屋の街のモデルとなった街と言われています。

提灯がいい感じでしょ?
おなかがすいた私たちは(あんなに食べたのに)
悲情城市の舞台になったお店へ。


チャーハン、空心菜の炒め物、つみれのスープ、小龍包を頼みました。
どれもおいしかったけど、とくにスープがおいしかったです。
(写真は食べてしまったのでありません。。)
九份の街は色鮮やかで、なんだかおとぎの世界に迷い込んだ感じでした。


九份ナイトまだまだ続く。
2日目の午後・・・
タクシーで永康街(ヨンカンジエ)へ。
ここはいろんなお店がそろっててお買い物にオススメ。
『圓融坊』(ユェンロンファン)というシノワズリ雑貨のお店がとてもかわいくて
お手頃だったので、いろいろと買い込みました。
自分用のアクセサリーポーチ

ティッシュケースにクッションカバーなどなど。
ちょっとつかれたので『永康階』でお茶。

店内はこんな感じ。

紫蘇(しそ)茶を頼みましたが、おっきな葉っぱが入っていて、とても甘かったです。

ガイドさんから、台湾の人は甘いもの好きなので、砂糖を多くいれると言われていました。
コンビニでペットボトルのお茶を買おうと思ったら
無糖というのを選ばないと、日本で飲むようなお茶はないそうです。
他は砂糖がいっぱい入っててとても甘いそうです。
他に、茶葉専門店の『沁園』(チンユェン)にも行きました。
ここのお茶はオススメです。
いろいろ試飲もできますが、私のオススメは手摘みの凍頂烏龍茶。
お茶の色が黄金です。
友人はプーアル茶を購入していました。
茶器もかわいいのが売っていて、欲しかったんだけど、
赤がなくて、ほかで探せばいいやと思っていたら、
もう巡り会えませんでした(><)
いいと思ったときに手を伸ばさなきゃね。
〆は『永康15』マンゴーかき氷。

すごく大きいので、2、3人で1つで十分と思います。
食べてばっかりの旅はまだまだ続く。。。
タクシーで永康街(ヨンカンジエ)へ。
ここはいろんなお店がそろっててお買い物にオススメ。
『圓融坊』(ユェンロンファン)というシノワズリ雑貨のお店がとてもかわいくて
お手頃だったので、いろいろと買い込みました。
自分用のアクセサリーポーチ


ティッシュケースにクッションカバーなどなど。
ちょっとつかれたので『永康階』でお茶。

店内はこんな感じ。

紫蘇(しそ)茶を頼みましたが、おっきな葉っぱが入っていて、とても甘かったです。

ガイドさんから、台湾の人は甘いもの好きなので、砂糖を多くいれると言われていました。
コンビニでペットボトルのお茶を買おうと思ったら
無糖というのを選ばないと、日本で飲むようなお茶はないそうです。
他は砂糖がいっぱい入っててとても甘いそうです。
他に、茶葉専門店の『沁園』(チンユェン)にも行きました。
ここのお茶はオススメです。
いろいろ試飲もできますが、私のオススメは手摘みの凍頂烏龍茶。
お茶の色が黄金です。
友人はプーアル茶を購入していました。
茶器もかわいいのが売っていて、欲しかったんだけど、
赤がなくて、ほかで探せばいいやと思っていたら、
もう巡り会えませんでした(><)
いいと思ったときに手を伸ばさなきゃね。
〆は『永康15』マンゴーかき氷。

すごく大きいので、2、3人で1つで十分と思います。
食べてばっかりの旅はまだまだ続く。。。


