facebookの友達の記事から
こんなものを見つけました。
時は1982年(昭和57年)
当時の高校球界のアイドル荒木を擁する早実と
やまびこ打線の池田が
夏の甲子園、準々決勝で対戦
初回、池田の3番江上が先制の2ラン
これで波に乗った池田が
14-2で早実を粉砕
早実を応援していた小生はガックリ
そしてこのやまびこ打線の豪快さに感嘆した
思い出深き大会でした。
池田の江上選手は
後に早大、社会人野球で活躍しましたが
その江上選手のご子息は
早実に進学され野球部に所属
今は部のマネージャーとして
甲子園に出場
記事にある「清宮ジュニアだけじゃない」
ってなフレーズは
小生にとっては
あの思い出が強烈なだけに
しみじみと感じる次第です。
人生ってのは面白いな~。
