雑穀通販ランキング

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『ブームはまだ衰えない! 「雑穀」の人気と「雑穀ランキング」!!』
火がついたのは数年前になりますが、未だブームは衰えず、益々人気が高まっていく『雑穀』。
健康に気遣う人も、それまで興味がなかった人も、気がつけばコンビニでおにぎりやお弁当を買う時に「雑穀使用!」と書かれているものを選んでしまったりしませんか?

それほど身近になってきた『雑穀』ですが、細かく見ていくととても種類が多いものなんです。
ご高齢の方ならば昔に食べたことがあるというものもあるかもしれませんが、現在台所で食事を作る世代の人には、まったく解らないようなものや、外国で主食とされている穀物までを総称して『雑穀』と呼んでいるので、「8穀米」「10穀米」「16穀米」などの『ブレンド雑穀』がスーパーなどの店頭でよく見かけられますね。

よく使われている穀物は「ひえ」「あわ」「きび」「もろこし」「ライ麦」「ハト麦」「エン麦」「そば」「とうもろこし」などが挙げられていて、小麦や大麦以外の穀物は『雑穀』として扱われています。
また普段口にしている「米」の精製段階によって「玄米」や「発芽玄米」が有名ですし、“古代米”とも呼ばれている「赤米」「黒米」「紫米」から豆類の一部、中南米で食べられている栄養満点の「アマランサス」という穀物やアンデス地方に生息する「キノア(キヌア)」という珍しいものまで…数え切れないほど多くの穀類や豆類の一部が『雑穀』とされています。

『雑穀』の中にはクセのある香りを持つ穀物もあり、慣れるまで食べにくいという人もいれば、逆にそれを美味しいと感じる人もいます。
また、「赤米」「黒米」などでは少量を白米に混ぜて炊き込むと、色のついた御飯が炊き上がり、何となく豪華に見えて美味しく感じます。
勿論それぞれの穀物には栄養がたっぷりと含まれているので、見た目にも楽しく食べることができます。


しかし、ここで「適度にまんべんなく栄養を摂るためにはどうしたら良いのか?」という疑問を、きっと誰もが持つものではないでしょうか。
実はインターネット上でも話題になっている『雑穀』には“雑穀ランキング”なるものを紹介しているサイトもあるのです!
そこにランク入りしている『ブレンド雑穀』なら、レビューなども参考になりますし、実際にどのようなアプローチで『雑穀』をブレンドしているのかという企業側の考え方も知ることができます。

このサイトでは、“雑穀ランキング”の1位から3位までに入っている『雑穀』『ブレンド雑穀』を紹介していこうと思います。


ランキング1位やずや(発芽十六雑穀)

ランキング2位シェフズ米

ランキング3位ふっくら健穀





『「雑穀ランキング」第1位! “やずや”の「発芽十六雑穀」とは!?』
「香酢」でブレイクした健康食品メーカーの“やずや”では、『雑穀』を「日本人の体に合った主食」として位置づけ、健康や子供の成長への必要な栄養として考え、商品化しています。
“やずや”の『雑穀』は“やずやの発芽十六雑穀”として、「雑穀ランキング」で1位を獲得しています!

『雑穀』を試そうとして「パサパサしていて食べられない」「味に馴染めない」というユーザーの意見を取り入れ、『もちもち感』『ぷちぷち感』『ほんのりとした甘味』『しっかりとした歯ごたえ』『炊き上がりの色』などにも工夫を重ね、栄養バランスの良いブレンドで16種類の『雑穀』をブレンドしてあります。

問題になりがちな「遺伝子組み換え」は一切ナシ!
16種類の穀物のうち12種類を発芽させた状態での商品化という栄養がぎっしりと詰まった力強い『ブレンド雑穀』となっています。

現代人の日常生活では、どうしても生活サイクルや食生活が乱れがちになってしまうので、栄養が偏らないように「食物繊維」「マグネシウム」「ギャバ」「ミネラル」などの栄養素を美味しく、手軽に食べられるという訳です。
それも“やずやの発芽十六雑穀”は、主食へプラスしていくだけなので、お料理全体に手間をかけて作らなくても、偏った栄養での体内のバランスをゆっくりと整えていくことができます。

使い方もとっても簡単です。
いつもの白米に“やずやの発芽十六雑穀”を混ぜて炊くだけ!
「パサパサ感」や「味気なさ」には上記のような工夫がされているので、小さなお子さんから高齢の方まで一家全員で『雑穀』を取り入れた食事ができます。
この使いやすさとユーザーの声を反映したところが“やずや”が「雑穀ランキング」で1位に輝いたということではないでしょうか?


※原材料の穀物にアレルギーのある方は使用を控えてください。



3小袋増量で「やずやの十六雑穀」
を買いたい女性の方へ⇒先着300名


『「雑穀ランキング」第2位は“シェフズ米”!? その正体は?』
有名&人気シェフとして活躍している、西麻布の「アルポルト」のシェフ、片岡衛シェフがプロデュースしている“シェフズ米”が「雑穀ランキング」で2位を獲得している『ブレンド雑穀』です。

この“シェフズ米”は片岡シェフ一人の考案ではなく、栄養士さんと米食味鑑定士(つまりお米のエキスパート)との連携で、栄養から食感までをトータルに考えられた『雑穀』なんです!

『雑穀』に栄養がたっぷりとあるのは皆さんもご存知のことだと思いますが、それを栄養士さんがもう一度チェックして、片岡シェフが腕を振るって炊き上げ、更にお米の食感のパサつきなどを見極める食米味鑑定士という「お米のエキスパート」が香りや味、食感を確かめながら15種類の『雑穀』をブレンドしています。

“シェフズ米”のもう一つの特徴はブレンドされた状態の『雑穀』の色合いの美しさにも現れています。
白っぽく、あまり色味がないものとして「もち白米」「アマランサス」「うるちひえ」「はと麦」「胚芽押麦」「発芽玄米」「もちあわ」「もちきび」「キヌア(キノア)」「白ゴマ」などをベースとして、赤みの強い「もち赤米」「発芽小麦」、黒味がかった紫の「もち黒米」、更に「黒ゴマ」をブレンドしているので、炊き上がる前の状態でも美しく見え、実際に炊き上がるとほんのりと色づいた御飯となります。

この美しさにこだわる部分が、片岡シェフプロデュースの“シェフズ米”という「雑穀ランキング2位」の実力ではないでしょうか?

また、片岡シェフは、「アルポルト」でも『雑穀』を取り入れた料理を作っていますので、お店に行ってみるのも「雑穀デビュー」には良いかもしれません。
メニューに“シェフズ米”を使っているので、“シェフズ米”の公式ホームページには、片岡シェフ考案の「“シェフズ米”レシピ」も掲載されています!

『雑穀』の「味」や「香り」に不安があるという人は、“シェフズ米”から『雑穀』を試してみるのもよいと思います。


※原材料にアレルギーのある方は使用を控えてください。



有名イタリアンレストランが実際に使用している雑穀米



『“ふっくら健米”がもちもちふんわり人気。「雑穀ランキング3位」です!』
『雑穀』を試してみたけれど、色が付いてしまうのが気になる…という人も中にはいますよね。
また、小さなお子さんだと、いきなり色の付いた御飯にびっくりしてしまうかもしれません。

それでも『雑穀』に含まれる栄養素を、主食の御飯(お米)でナチュラルに取り入れていきたいという人には、「雑穀ランキング3位」に入った「もちもち雑穀“ふっくら健穀”」がGOODです!

“ふっくら健穀”には、色鮮やかな炊き上がりになる「黒米」などが控えられています。
ほとんど色が白っぽい「押麦」「はと麦」「あわ」「ひえ」「もちきび」「アマランサス」は、白米に混ぜ込んで炊いてしまえば目立つことはありません。
ぽつぽつと目立つのは「赤米」だけなのですが、これが逆に見た目に可愛らしいポイントのように見えるので、初めての『雑穀』として取り入れていくには、“ふっくら健穀”はお薦めです。

おにぎりにしても可愛らしいし、お弁当に入れてもちょっと手の込んだ「御飯」に見える上、“ふっくら健穀”は冷めてももちもち感が消えないので、おいしく食べることができます。


「もちもち雑穀“ふっくら健穀”」という商品名からも、『雑穀』の難点であるパサパサとした食感への工夫がされていることが伺えますし、教育の場で取り上げられる「食育」にも、一工夫で役に立ちますね。
例えば「この小さなツブツブは?」「あまらんさす~」というような会話が交わされる食卓も、楽しくて面白いのではないでしょうか?


生活リズムや食生活の乱れ、どうしても西洋化してしまう現代の日本の食卓に、主食とされて変わらず傍にあった「お米」を見直し、『雑穀』を取り入れていくことで、主食の大切さや、栄養面のバランスもぐっと良くなるのが『雑穀』です。


『雑穀』の炊き上がりの色に抵抗があるという人には、「雑穀ランキング3位」の「もちもち雑穀“ふっくら健穀”」はすっきりとたべることができると思います。


※原材料にアレルギーがある方は使用を控えてください。



ふっくら 雑穀