コーチング・マーケティング

コーチング・マーケティング

【女性起業家の井戸端会議&アイデア会議@東京】
【マイプロジェクトコーチ】
【一人アイデア会議ファシリテーター】


テーマ:

☆My Project My Produce☆

【マイプロジェクトコーチング 6カ月コース】

ご予約はこちらから

 

「あきらめたくない、ずっとやりたかったこと」

「ずっと温めてきたアイデア」

「大人になっても忘れられない夢」

 

これらを自分の「プロジェクト」として実現させませんか? 

 

コーチングセッションの中で

自分の《価値観》や《ミッション》に気づき、

未来の《ビジョン》を明確に描けるようになると

《ゴールと目標》がグンと設定しやすくなります。

 

 

引き寄せの法則も活用することができるので、

引き寄せの瞬間を数多く楽しめます!


 

【こんな方をコーチとして応援します】
●ずっとやりたかったことをあきらめたくない。

●社会の役に立ちたい。

●自分のサービスで世の中に影響を与えたい。

 

【マイプロジェクトコーチング 6カ月コース】<価格>180,000円(2017年10月までは6回目が無料!合計150,000円です)

<特典>オリジナルワークシート付き、skypeフォローセッション60分無料、期間中メール(LINE)相談無制限

<内容>
期間:6カ月、月1回(合計6回)の対面セッション ※単発セッション(35000円)も可能ですのでご相談ください。

①コーチングセッション(ビジョンと価値観と理念、ゴールと目標設定 他)

②ワーク(ビジョンづくりと文章化のワーク、ブレインストーミング など)

③プロジェクト行動計画

④マーケティングのベース構築(ターゲティング、ポジショニング、コンセプト作り)

⑤DMやチラシに使えるセールスレター、キャッチコピー作り



「どうしてマクロビなの?」
「こどもが、産まれたときひどいアトピーで、それを何とかするために勉強を始めたの。そしたら、今の食が危険だとわかって。最初は自分のこどものためだったけれど・・・・・・」


「なぜピアノを教えたいの?」
「私がこどものころ、ピアノを習っていたんだけど、ぜんっぜん楽しくなくて。ピアノは大好きだったし、得られたものはたくさんあって・・・・・」

こんな会話が大好きです。

なぜやりたいのか?
そのきっかけはなんだった?
どんな人が喜ぶ?

どんな問題点を解決できると思う?

私はひたすら聞き続けます。

最初はただ雑談のように話をしていただけだったのに、

いつの間にか「私はなぜ、何をしていくのか」を自分でハッキリ気づく瞬間がやってきます。

 

すると、彼女たちの表情は変わる。
目に力があり、キラキラとしはじめ、顔色もパッと明るくなるんです。


ひとりきりで考えていると、

やる理由はそれほど明確に整理されていないし、

それを実現するための策もあまり思いつかない。

 

そうすると、「無理かな」「まだ早いかな」とあきらめがでて

行動にも落とし込んでいくことができません。

 

でも、誰かに伝えようとした瞬間から、

頭の中でぼんやりとしていた思いは言葉になり、

相手の質問により表現はより具体的になっていきます。


ただし、伝える相手は慎重に選んでくださいね。

いわゆる、ドリームキラーにはご注意です!

他人の意見ではなく、自分の価値観を大事にしましょう。

 

 

●自分の価値観に気づくことができたら、やる理由が明確になります。

●価値基準がハッキリすると判断力もあがっていきます。

●判断力がつけばやるやらないを決めて、行動を絞るのも早くなります。

●目指す未来や理想の社会を人に伝えられるようになれば、
協力してくれる人は思っているよりたくさん見つかります。


失敗したら、と不安になって行動ができない。

周りに「無理だ」と言われてあきらめてしまう。

 

そんな気持ちもよくわかります。

 

でも、自分の人生ですよね!

「失敗はすべて経験になる」
「やらずに後悔するより、やって後悔するほうがいい。」
こんな風に考えて動いてみると、

思っていたほどの失敗も後悔もありませんでした。


人生をプロジェクトに見立て、

自分自身でプロデューサーになり、

自分で仕切り、作り上げませんか?

 

一度ご相談ください。

自分の価値観をハッキリと知るだけでも人生は大きく変わりますよ、ホント!

 

 

☆My Project My Produce☆


テーマ:

いま、【大人の目標達成のためのコーチングプログラム】の
準備をしています。

あーでもない、こーでもないと考えながら、
達成したい目標がある方はもちろんなのですが、
「いまのところ目標がない」という方にもアプローチしたいなと
考えています。

「目標がない」人なんて、ホントはいないと思っているからです。

何かしらありますよね。
目指すもの。

ただ、大人になるまでの間に、
目標や夢やアイデアを口にしない
『クセ』がついてしまってるだけなんじゃないかって思うんです。
 

「それを言ったらバカにされるだろう」とか、
「こんな夢みたいな話は誰も真剣に聞いてくれないだろう」とか。

いわゆる、ドリームキラーを恐れている。

●ドリームキラーって?


目標達成までの道のりは、よく山登りにたとえられます。

登ってみたい山があるとき、
「そうだ、山登りのプロに聞いてみよう。」
と思って、聞いてみた。
そしたら、

「あの山はキツイから、初心者には無理だよ。危ないからやめておきなさい」
って言われたらどうでしょうか?


大体の人は

「そっか、プロが言うならそうだよね」ってあきらめてしまいます。

誰かが何かにチャレンジしたいと話したときに

「あなたには無理だよ」

「危ないかいらやめておきなさい」

こんな言葉を言う人はドリームキラーです。

あなたの夢をあっさり殺してしまう。

でも、もし

「初心者には大変かもしれません。でも、まずはこういう山にチャレンジして、こういうトレーニングをしたら、きっと1年後には登れますよ。一緒にやってみましょう」
なんて言ってくれたら、

「やった、そうすれば登れるんだ。トレーニングをして、絶対に登ろう!」って思えませんか?


ドリームキラーには要注意です。

登れるはずの山を、一生あきらめてしまうことになりかねませんからね。


と、いうことで、大人になってから夢を語ることが怖くなってしまった人や、目標達成をあきらめかけてしまっている方も

しっかり応援できるよう、コーチングをしたいと思っています!

中学生のために、コーチング付きの家庭教師をするのも夢の一つです^^

大人の目標達成コーチ

福本恵美


テーマ:
GWが終わって、次にこども達が楽しみにしているのが夏休みですね!
(親にとってはこどもの長期休暇は恐怖でしかないんですけど 笑)

この夏休み、こどもの計画する力を磨くチャンス!
と、私は毎年思っています。

夏休みには宿題がつきものですよね。

夏休みの宿題って、こどもは「マジ、いらない」と思っているし、親にとってもちょっぴり迷惑。

夏休み最後の日に「終わってる?」って確認したら、「あ!!終わっていない!」なんてことになると、もうホントにどうしようもない焦りのような怒りのような感情がこみ上げてきます。

だから、親も学習をして、翌年からは早く宿題を終わらせてくれるように、こどもに向かってこんなことを言ったりします。

「宿題、さっさとやりなさいよ」(命令)
「終わらないと、夏休みどこにも遊びに連れて行かないからね!」(脅し)
「最後の日に終わらなくて泣きを見るよ」(悪い予言)

こんなこと、ホントは言いたくないのにね。

だから、親だって夏休みの宿題なんてなくなればいいって思ったりします。特に感想文。

親の不満はさておいて、計画力の話に戻しますね!
 
●こどもにとって、夏休みの目標とは?

こどもは、「夏休みは勉強のことなんて考えずに思いっきり遊びたい!」って思っているはずです。

これが、こどもにとっての一番の望み。言い換えれば<目標>です。
 
それを邪魔するのが<宿題>。

この、こどもにとっては目標達成を邪魔する宿題は、こどもの計画力を磨くために利用できます。

「どうやったら思いっきり遊びたい、という夏休みの<目標>を達成できるか?」
を、自分で考えて計画してもらうんです。

私は、夏休みになる少し前に声をかけます。

私「夏休み、楽しみだね。でも、また宿題がいっぱい出るんだよね~。」
こども「あ~、宿題ヤダ。休みなんだからさ、宿題なければいいのにね。
私「そうだよね。勉強気にしないで思いっきり遊びたいもんね。
夏休みは8月に旅行に行こうと思うよ。(ほかのスケジュールも決まっ     ていれば伝える。)8月、宿題やる暇ないかも!もし、7月に宿題終わっ てたら8月は遊び放題だね!」
こども「じゃあ、早く終わらせちゃう!」
 
と、こんな感じの会話をして下準備。

いよいよ夏休み。

先日の会話を思い出してもらいます。
「わあ、こんなに宿題あるの!?8月の遊び放題、厳しそう?」
 
こどもは、先日の会話の中で「宿題は早く終わらせる」とざっくりとですが自分で計画を立てています。


だから、「宿題、早くやりなよ~」とは言いません。
やる気をそぐので。

今見てるテレビが終わったら宿題やろうと思っていたのに、
親から「いつまでテレビ見てるの!早く宿題やりなさい」って言われたらやる気なくなった、っていうあの気持ちです。

だから、計画を聞いてあげるんです。


もしも計画がざっくり過ぎたら、「何日くらいまで?」と期限を切らせます。

さらには、保険をかけてあげて「もしそこまでに終わらなかったらいつまで?」と。

私「これ、いつまでに終わらせる予定でいるの?」
こども「〇〇は7月中に絶対終わらせるんだ。あとは〇〇の後」
 
こうしてこどもなりの計画を聞いておく。

足りないところはさりげなくさりげなくフォロー。

娘に関しては、ほぼ自分の計画通り、または早めに終わっていました。(感想文以外^^;)
 
下の息子は、姉の真似をして終業式その日に宿題を持ち帰ってきて、いきなり7日分くらい集中して進めて挫折しました。
 
そんなときは、「1週間で終わらせるって言ってたけど、どうする?予定変更?」と確認をすると、「終わるまで毎日やる!」と決めて、やりきってドヤ顔。

「夏休みは勉強を気にしないで思いっきり遊んで楽しむぞ!」
 
思いっきり遊んで過ごす夏休み(目標達成)を楽しみにするという思いが、「まず、宿題を終わらせて夏休みを思い切り楽しむ」という計画を思いつかせます。

 

そして、このワクワクする目標のためになら、大変な宿題も集中して進めることができます。
 
先の楽しみのために頑張ることは、

ワクワクする気持ちであっという間に成し遂げられたりしますよね!

 

「こうなりたい」

「こう過ごしたい」

という、ちょっと先の願いや目標を見据えて、

そのために「いま、どうすればいいのか?」と考える。
 

目標がある。
その達成のためにどうすればいいのか、自分なりにアイデアを考える。

そのアイデアをもとに計画を立てる。

それを自ら実行する。

これを夏休みが来るたびに強化することができると考えたら、親にとっては夏休みがあまり苦ではなくなるかもしれません。

「今日のお昼ごはん何にしよう」

「どこに連れて行ってあげようか。」
これは、変わらず頭を悩ませることとは思いますが^^;

 


テーマ:

こどもたち、何も言わなくても宿題やっていますか?

我が家の息子は18時くらいまで学童で過ごし、家に帰ってきてからは好きなことだけやってます。

おやつ→ゲーム→テレビ→夕飯

息子の計画に、宿題をやる時間は入っていません。

そして、私との会話は日々こんな感じ。
ママ「今日は宿題は?」

息子「あるよ~」
ママ「やったの?」

息子「やってな~い」

ママ「いつやる?」
息子「わかんな~い」

「やりなさい!」とは言わない。
質問で本人に決めさせようとしています。
ですが・・・こんなやり取りになるんです。
イライラしますよね^^;

でも、イライラを堪えて、次の質問です。

「このテレビが終わったらやる?それともご飯の後?どっちにする?」

これで本人に決めてもらっています。

最近は、「宿題をいつやればテレビやゲームを思いっきり楽しめると思う?」と話しあったところ、学童で済ませたり、家についてすぐにとりかかるようになりました!

子育てママコーチングの詳細とご予約はこちらをご覧ください。


テーマ:

ママ、自分の子育てに自信をもっていますか?

私は娘が小さいころ「自分の子育てはこれでいいのか。正しいのか?」と不安になることがたびたびありました。

自信なんてまったくありません。

毎日の忙しさにイライラしてしまう自分。
娘から、もっともっとと愛情を求められても、応えきれていない自分。


「もしかしたら私はダメな母なのかもしれない。」
泣きそうになるくらい自信がありません。

どうすればいいのかとモヤモヤしながらも、仕事と子育ての両立に必死な日々はすぎていきます。

モヤモヤしつつも、ゆっくり考える時間をとることなく過ごしては、また突然おおきな不安に襲われる、の繰り返しでした。

 

どんな子になるのか、育ってみなければ結果は見えない。
けれど、結果を知ったところで過去に戻って子育てをやり直すことはできません。

娘が小学生になるころトコトン落ち込み、コレは何とかしないといけない!とホンキで思ったとき、子育てコーチングを思い出しました。

仕事に使うために独学で学んでいたので、コーチングの知識は多少ありました。
いけるかも!
「子育てコーチング」の本を読んでいざ実践!!

どうなったと思いますか!?

本に書いてある通りにはいきません。

こどもは期待したような反応をしないし、そもそも私に余裕がありません^^;
そして、出来ない自分に余計イライラするんです(涙)。


なので、子育てコーチングは一日であきらめました。

でも、何とかしないといけない状況はそのままです。
どうしよう・・・考えました。

そして、コーチングをする相手を変えてみたんです。
私に。
いわゆる【セルフコーチング】といわれるものです。

子育てママコーチングの詳細とご予約はこちらをご覧ください。

 


これなら、自分が冷静なときにできます。

自分にたくさんの質問をしました。
●今日はなぜこどものヒトコトにイラっとしちゃったんだろう?

●私はこどもに何を期待しているのか
●どんなふうに育てたいのか
●絶対に譲れないこだわりは何か?
●子育てが私によい影響を与えているとしたら?
●私はこどもにとってどんな存在でいたいのか

自分の気持ちに向き合ってみているうちに、落ち着いてきました。

ずっと不安だったのは、子育ての目標や目的が自分の中で整理できていなかったからなんだと思います。

ここは𠮟るべきか?
笑って許していいのか?

判断基準が定まっていなくて、いつも迷っていて不安で、不安だから日々イライラする。

健康に育てたい。
ケガのないに注意してあげなくちゃ。
幸せな人生になるように。

そう願うからこそ、子育て中のママたちは不安もたくさん抱えてしまいます。

「自分の子育ては正しいのか?」
いつも自分に質問していると思います。

でも、わからないんです。

そもそも正しいって何?

【大事にしたいこと】が分かっていないと、世の中にあふれすぎる子育て情報に振り回されてしまいます。調べれば調べるほど、何が正しいのかわからなくて不安になります。
周りの言葉にいちいち反応してしまい、迷い続けてしまいます。

だから、自分自身が【大事にしたいこと】にハッキリと気づくことがとても大事だと思うのです。

子育てに自信が持てなくなったとき、
子どもにガミガミ言い過ぎてる自分に気づいたとき、寝る前の冷静な自分に聞いてみます。

 

『私がこどもにのぞんでいることは何だろう?』


子育てママコーチングの詳細とご予約はこちらをご覧ください。

 

 

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