2007年秋の新ドラマについて(後編) | 秋田を元気に、そして何でも話せる友達募集
2007-10-17 18:31:25

2007年秋の新ドラマについて(後編)

テーマ:てれびっこ
みなさんこんばんは三日月相変わらず日が落ちると寒いえっですよね!寒くなると肩が凝りませんか?ラッシィーは肩が凝って毎日辛いですしょぼん誰か揉んで~ラブラブにひひ

親分このへんですか?ワンわんわんそこそこそこが気持ちいいニャンネコ

ということで食欲の秋ぶどう、行楽の秋秋、スポーツの秋サッカー、読書の秋本と秋にはいろいろありますがラッシィーはドラマの秋テレビです。あんまり季節は関係ありませんが‥(^_^;)ぬくぬくした部屋で果物でも食べながらゆっくりドラマに浸るのも1つの贅沢かも?音譜ですニコニコ昨日は暴れん坊ママ、スワンの馬鹿!~こづかい3万円の恋~、有閑倶楽部がありました。そして今日は22:00~日本テレビ系で働きマン第二話がありますねグッド!とても楽しみです。

楽しみな2007年秋の新ドラマ後編

おいしいごはん 鎌倉 春日井米店
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(木曜日21:00~テレビ朝日系) 2007年10月25日スタート
キャスト 渡哲也、藤原紀香、徳重聡、余貴美子、小野武彦、塚地武雅、星井七瀬、水川あさみ、羽田美智子、土井洋輝

きっかけは、時代遅れを絵に描いたような昔気質の強情オヤジ・春日井竜平が、心臓病で余命わずかと診断されたことだった。その性格が災いして家族と絶縁状態にあった竜平が、15年ぶりに家族と結集。朗らかな嫁・たえの存在も手伝って、崩壊していたはずの一家が徐々に“家族の輪”を取り戻していく…。

映画『ALWAYS 三丁目の夕日』で第26回日本アカデミー賞最優秀脚本賞に輝いた古沢良太氏のオリジナル脚本による『おいしいごはん!鎌倉・春日井米店』は、神奈川・鎌倉の老舗米店を舞台に“崩壊していた家族の再生”を描く、あったかホームコメディー。ドタバタ劇の笑いの中に流れる“ほのぼのとした空気”、毎回描かれる“食卓を囲んで家庭料理に舌鼓を打つ家族の姿”、アクセントとして取り入れられる’70年代・’80年代のヒット曲の数々が相乗効果を生み、現代の人々が見失いがちな“古き良き家族の団欒”の大切さを思い出させてくれるはずです。 この恐るべき親父・竜平役を演じるのは渡哲也。鎌倉彫の下駄、竜の刺繍の半纏…といった粋な衣装に身を包み、短気で口下手だが、どこか憎めない頑固一徹オヤジ・竜平を、歯切れのよい演技で“魅せて”くれます! そして竜平の長男・新平(徳重聡)の嫁・たえを演じるのは、結婚後初の連続ドラマ出演となる藤原紀香。おっちょこちょいで頼りないが、その明るさで一家に癒しを与える“小学生の母親”役は、彼女の新たな魅力を感じさせてくれることでしょう。

 2007年秋――春日井家の姿を通して、家族の大切さをもう一度考えてみませんか?

ジョシデカ!-女子刑事-
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(木曜日22:00~TBS系) 2007年10月18日スタート
キャスト 仲間由紀恵、泉ピン子、リュ・シウォン、益岡徹、大倉孝二、袴田吉彦、鈴木浩介、入江慎也、田中哲司、大浦龍宇一、金子昇、片平なぎさ、岩下志麻

強烈なキャラクターの2人が繰り広げる、スリル&アクション満載、笑いあり涙ありの最強刑事ドラマが、今秋の10月にスタートします。
国内外を問わず、刑事が活躍する映画やドラマのヒット作品は数多くありますが、そのすべてに共通する要素、それは、まったくキャラクターの違う2人の刑事がコンビを組んでいるということ。ただし、そのコンビは必ずといっていいほど、いつもオトコ同士でした。そのセオリーを打ち崩す、テレビ史上初のコンビが今秋に誕生します。ルックスも年代も性格も、何もかもが違うオンナ刑事コンビが活躍する新しい刑事ドラマ、それが『ジョシデカ!-女子刑事-』です。主演は、今回が初共演となる仲間由紀恵と泉ピン子。意外な顔合わせの2人のビッグスターが、史上最強のタッグを組み、王道の刑事ドラマに新しい風を吹き込みます。

仲間由紀恵演じる、射撃の腕しか取り柄のない、熱くて人情派の新人女刑事と、泉ピン子演じる、検挙率ナンバーワンのベテラン女刑事。まったく相容れない2人が、事あるごとに対立しつつも助け合いながら、さまざまな事件と対峙していく。強烈なキャラクター2人の、活き活きとした姿に笑いときに涙するような、分かりやすくて、ポップで、楽しい刑事ドラマをお送りします!

オトコの子育て
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(金曜日21:00~テレビ朝日系) 2007年10月26日スタート
キャスト 高橋克典、国仲涼子、小泉孝太郎、尾美としのり、鈴木砂羽、加藤茶、夏居瑠奈、吉川史樹、遠藤由美、青山倫子、土田早苗、滝沢沙織、西丸裕子、田山涼成、熊谷知博

「特命係長 只野仁」と同じ尾崎将也氏が脚本を手掛け、チーフプロデューサー・黒田徹也氏が企画を担当する“特命チーム”がドラマを制作。三流雑誌のライターを仕事とする父親。仕事よりも遊びが好きで、妻子がありながらも家に寄り付かなかった責任感ゼロのいいかげんな男性(高橋克典)が、妻の急死によって半家出状態だった自宅に戻ることになる。彼は初めての子どもたちとの時間の中で、それなりに父親であることの幸せを感じたりもするが、基本的にはどんなトラブルが起ころうとも、当然のごとく成長も反省もしないダメダメおやじのまま。だが、悪人というわけではなく、いいかげんな“オレ流”が時には常識に打ち勝ち、子供たちを救うこともあり…。現代の家庭の問題をテーマに描くホームコメディー。


SP エスピー
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(土曜日23:10~フジテレビ系) 2007年11月3日スタート
キャスト 岡田准一、真木よう子、堤真一

SP(エスピー)Security Police(要人警護官)とは、国政に関わる国内外のVIPを警護するため、1975年にアメリカのシークレット・サービスを手本に創設された。非常時にはVIPの身代わりとして盾ともなる動く壁である。

21世紀はテロの世紀と目されており、日本の安全神話も大いに脅かされている。国内外のテロリストの暗躍、そして政治的思想を持たない愉快犯でさえネットでいとも簡単に知識を手に入れ、テロを実行できる時代になりつつある。国内外のVIPを警護するSPの担う役割も、多様かつ重要なものになり、身をていして要人を護る“動く壁としての盾”に加え、“動く壁に生まれた盲点”を事前に見つけ出し、不測の事態を予防する警護課員が実験的に増員された。その新しい任務のために配属されたのは、井上薫(岡田准一)。実は井上薫は特殊な能力を持つ、まったく新しいタイプのSPだった。生え抜きの課員たちにその能力を疑問の目で見られながらも、井上薫はテロとの闘いに果敢に挑んでいく――。

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