最初に、「sdՅ」(身震いする、77)=【DNWBA】(尾、77)=「sd」(尻尾、75)=「sbՅ」(星、75)。
「sd」(尻尾、75)=【DNWBA】(尾、77)=「Mūla」(根)で、「sbՅ」(星、75)=「mul」(星)だから、
「Mūla」(根)は、シュメール語の「mul」(星)に重なる。どちらも、「sdՅ」(身震いする、77)を含意。
ところが…ここで、「sbՅ」(星、75)=「sbՅ」(門、75)=「sbՅ-r」(門、375)=【NWHRA】(光、375)は、
【PWMA】(口、149)=【SNWΘA】(篩、149)=【箕】(600)=「nīru」(六百)=「nīru」(光)に重なる。
そのさいに、当該の【NWHRA】(光、375)は、完全に、「sdՅ」(身震いする、77)を含意するのである。
* * *
もちろん、「霊的なる者 スパスシフィカ」は、大洋にありて、「真珠の光」である。加えて、
更に、【角】(真珠星)=【P】(口、90)=【PWMA】(口、149)だから、「スパスシフィカ」は、
まさに、「真珠」=【SNWΘA】(篩、149)=【箕】(600)=「nīru」(六百)=「nīru」(光)、だ。
この、「r」(口、300)=「r」(門、300)=「sbՅ-r」(門、375)=【NWHRA】(光、375)、こそが,
【MNA XWRA】(白髪、430)=【R】(頭、300)=「κρί νον」(山由理草、300)である。
したがって、「nsr」(炎、430)=【SNWΘA】(箕、149)=「nīru」(六百)=「nīru」(光)なのだ。
それこそが、【ΣLHBY十A】(炎、971)=「ARION」(462)=「sm-iwr-ḏw」(山由理草、462)。
#まさに、「sdՅ」(身震いする、77)=【DNWBA】(尾、77)=「sd」(尻尾、75)=「sbՅ」(門、75)は、
#【BRWLXA】(真珠、361)=「r」(口、300)=「r」(門、300)=「κρί νον」(山由理草、300)。