アイプラザ豊橋市で入学式
理事長あいさつ 33年前 貧困といじめに苦しんだ15歳の 少年が
立派な父親になって 3月の今年の卒業式に参加 ゆずりは卒業生が
48歳の父親を手伝い 仕事をする エピソードを披露
人間は人間になるために 自分の人生を積み重ねる
ひとり一人が少しずつ成長して もう一度会いたくなる人になりましょう
お祝いの花が届きました
学園長 国語の教科書から〜真の自立とはを朗読
できる限り自分ですること〜できない時 助けが必要になった時は
助けを求めて 相互に助け合うことが大切 と語った
東愛知新聞に掲載 2026年4月14日


