中日新聞28面 〜 小中学生の自殺子ども対策担当相〜社会全体で向き合うべき 重大な課題で
極めて深刻な状況だ〜との緊急メッセージを出した
小中学生の自殺者は〜22年以降500人超で推移
海の見える フリースクール看板
ゆずりはの森 ゆずりは農園
倉庫前の露天風呂
ゆずりはの森の 舞台〜ウッドデッキ
サツマイモを茹で 干し芋〜指導は鈴木孫市さん
露天風呂にNICE国際ボランティアと子どもたち
ゆずりは学園 前の三河湾で海水浴〜NICEボランティアと
描画分析〜本人の鉛筆の線は 弱く見えないのでウッド私 パパさんが強く別の紙に描いた
描画テスト描画療法は HTP法で 私は行い 描画後 質問します
〜この家の家族はどんな人 家族構成は〜例えば父 母 兄 妹など答えます あなたはこの家に住みたいですかなど
H家 T 樹木画 P 人物画〜72質問します 〜その答えに彼ら彼女たちの 悩み苦しみ 楽しみを分析します
〜 20年前のこの家を参考にすると〜 この家画は 基線がないので不安定 用紙の下を基線にする人もいます
窓 も ドアもないので 出入りがない人です 〜 この家画の人は 引きこもり生活を20年以上しています
この人を 両親の許可を得て フィリピンアパートを借りて住む様 マニラ郊外に連れて行きました
本人も自然の多い ニワトリの声で起き 気に入りましたが そこで世話してくれる日本人とトラブルになり
私たちと一緒に 日本に帰国しました 〜 そして また引きこもり生活になりました
〜この人は優しさ心の 素晴らしい人ですが 〜学校の先生と合わなく 苦しみました
森の木の皮むき 森の橋 カバのベンチを保育園に寄付
上は〜マニラの孤児院 下は 〜アパートの食事風景〜 描画の人もフィリピンでは みんなと一緒に食事
日本では ほぼ 家族とも食事していません
NICE国際ワークボランティア ゆずりは生徒とテトラポットの中 ゴミ拾いです 番号はパパさんが担当区分しました
上の 中央の女性は 初代ゆずりはボランティアリーダーです 彼女はアフリカに青年海外協力隊で行き
その後 NGOの職員になりソロモン諸島 アフリカ カンボジア 東京オリンピックでは帰国して オリンピックボランティア
オリンピックが終わると 田原本校のゆずりは学園に仲間と宿泊 夜中焚き火を楽しみました
箱庭療法 ゆずりは学園は1000個のオモチャから 好きな物を選び 自分の世界を作ります
自分でも意識しない〜無意識の自分の世界に出会います
砂に触れる 感触も楽しむことができます 〜ストレス解消にもなります
〜自宅で始めた頃 〜 いじめにあった小中学生は 砂の中に 人を埋めていました〜
スパーマンが現れて 助けてくれる世界を作り 自信を持つ事も可能です
行きたい国 行ってみたい世界を 箱庭では旅できます 欲求不満も発散できます
〜子どもから 老人まで 楽しむことができます〜 写真は〜 渥美半島の風 4号 に私が提供した物です









