ボランティアに対する精神やベトナムに行くにあたって学ぶべきことを 今回の体験をきっかけに学ぶことができた と考えました
パパさんママさんがとても温かくて 過ごしやすい環境でした
おふたりのような方だから ゆずりは学園に通う学生は生きやすいと感じました
お二人のお話を拝聴したとき しょうげきてなことが多かったと 同時に現状や みんな違って みんないいということを 再認識することができました ママさんの救えなかった学生たちのことをきっかけに
ゆずりは学園ができたことを知り 救われた学生は非常に多かったと考えました
パパさんやママさんのゆずりは学園の生徒さん達に対する 心掛けや 気持ち情熱が会話の中から ものすごく伝わった
生徒さん達のことを常に考え大切に 思っているんだなと とても感じた
少し重い内容の話があったけど 他人事ではないなと思ったし 自分たちにも あり得る事だと感じた
話を聞けて良かった
ゆずりは学園に通う学生たちは 多様な個性を持った方々だと思うのですが ママさんパパさんはひとりひとりと向き合い コミュニュケーションを取られているんだと感じました
やはり 学校は「みんな一緒にやる」ということを重視しているように 私自身感じていた部分もあるし ひとりひとり違う対応をするには
難しいとも同時に感じています
だから そこを ゆずりは学園とパパさん ママさんの存在はとても大きいと感じました
パパさんは 名古屋外国語大学の先生 学生と海岸清掃や話し合いを通して お互い学ぶ大切さを感じました
特に アメリカ人のポール先生は 学生の細かい点まで 気づかっていました
彼は 還暦を迎えたようです 彼は以前の江比間海岸清掃 冬の時も 今回の馬草の三河湾も 最後までゴミ拾いしていました
日本人らしいアメリカ人に感じました 人の持つ優しさ 熱心さが 学生にも伝わると感じました





