能登さんのインタ。キャラクターを描き切る表現力。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

テーマ:
能登さんのインタです。

カメラに興味が大アリなブログ主、インタ後半の撮影テクニックについての記述をバイブルとさせていただきます照れ



選手それぞれのキャラクターを描き切る表現力
(デジカメ watchより抜粋)

――今まで撮影していて一番美しかった、あるいはかっこよかった選手はいますか? 

羽生結弦選手は撮るのが難しいスケーターなんです。演技の中で技と技の境目があまりなく、流れていくので、撮るタイミングがずれるとかっこ悪く見えてしまうんです。こちらがきちんと準備して、狙えるタイミングで狙わないといけません。他のスケーターだと決めポーズがわかりやすい場面もあるのですが、羽生選手はあまりないんです。こちらの瞬発力と集中力が試されるスケーターです。 

また、多くのカメラマンが彼を撮影して、多くの写真が世に出るので、ますます「自分らしさを出すにはどうすれば良いか」を考えないといけないです。逆に言えば、彼を撮ることで他のカメラマンと競うことができる面白さも感じています。 


今年こそはカメラを買いたいのだ(言い続けて はや何年)


画像はお借りしました。

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