自分の言葉で語る。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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納得。


羽生選手のプレゼンが、人を動かす理由 — 何を語るかを周到に準備せよ


(Adver Timesより抜粋)

羽生選手は、羽生語=「決め台詞」を持っている

羽生選手は “何を語るか” を周到に準備しています。ビジネスのプレゼンでも参考になります。

羽生選手は、「王者になる」「アクセルは王様のジャンプ」「僕は勝ちたい」といった、羽生選手の生き様や哲学などが反映された「羽生語」を持っています。あちこちで繰り返し話すことで、訴求力が高まり、注目されていくのです。


語り部の能力

羽生選手は、物語を語る高い能力も持っています。自分の言葉で「自分の物語」を人に伝え、人の心を動かすのです。

これは、リーダーとして大事な資質です。

羽生選手が将来その資質を活かせば、引退後も世界的に影響力のある存在になっていくのではないでしょうか。

一般的なスケート選手は氷上では素晴らしいのに、話し出すと「『あれっ?』な人」が多いものです。

羽生選手は、普通のスポーツ選手と違います。「何が何でも頑張ります」「絶対、金とります」といった『単細胞言語』を使いません。

羽生選手を見る限り、思いつきで話している内容ではありません。

事前に、“何を語るか”を周到に準備していることが分かります。

自分の物語を持ち、それを常に考え抜き、自分の言葉で語る能力がある。それが羽生選手の強みです。



さすが営業本部長(唸)

親分の言葉が  なぜ人の心に残り生き続けるのか。

とても感銘を受ける記事でした!





親分をお手本に ばりぃ語で語りたいものですもぐもぐ




画像はお借りしました。

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