世界王者はすべてに自分のカタチがある。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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撮る側から捉えたお話を聞けるのは、とてもありがたいですね。
カメラマン和田八束(わだ・やずか)氏のコラムです。


ファインダー越しに見た【羽生結弦】

世界王者はすべてに自分のカタチがある

(スポーツナビより抜粋)


羽生結弦選手は、日本はもちろん、世界の男子フィギュアスケートをけん引しているのは間違いありません。
彼は相当な重責を担っているなかで本当にストイックにやっているなと、いつも近くで見ていて感心します。羽生選手は、確実に仕上げて、本番で100%の演技を見せてくれる選手です。
【写真(1)】は日本のフィギュアスケート界を「背負っている」羽生選手が表現できた一枚です。





【写真(2)】は公開練習時の汗だくになっている羽生選手の写真です。
練習でも常に100%で挑んでいる羽生選手の姿勢がわかるかと思います。練習だからって緩めているわけではない。華やかな舞台の裏で、血のにじむような努力をしている羽生選手のこの写真が、私は素直にいいなと思いました。
一方で、私は羽生選手ほど報道陣に対して気を遣う選手は見たことがありません。いつかの公開練習で取材陣に「何を滑ればいいですか?」と聞いてきたことがありました。自分のやりたいように練習してくれればいいのですが。
羽生選手は報道陣への受け答えも含めて、相当考えているんだろうなと思います。


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