多士済々の顔ぶれ。「羽生結弦世代」最強説。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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スポーツライターの松原孝臣さんが読んだり売ったりに寄稿されています。
ぜひ全文を読んで来てくださいね。


1994年生まれ「羽生結弦世代」最強説を追う

(YOMIURI ONLINEより抜粋)

そんな彼らの先頭に立つのが羽生だ。
  2012年、高校2年生にしてカナダ・トロントに活動拠点を移し、14年のソチ冬季五輪で金メダルを獲得するなど、いち早く国際舞台で活躍。しかも、しっかり自己表現のできる選手であることでも注目されてきた。自分の考えを持ちつつ、いち早く海外へ飛び出した羽生は、1994年生まれの特徴を象徴し、また、同世代の目標となった。だから、他の誰でもない、「羽生」世代なのである。

  競技が違っても、多くのアスリートが羽生に刺激を受け、羽生の後を追うようにひのき舞台でのびのびと力を発揮している。

  羽生は日本のスポーツ界に新しい道を切り開いた。それぞれの分野で奮闘する羽生世代の選手たちの姿は、後から進む者にとって格好の道しるべとなるだろう。



抜粋していませんが、ゆとり教育についても触れられています。
彼らはゆとり教育世代だからこそ、各々の個性を伸ばせた、と。



なるほどニコ
ブログ主、実はゆとり教育については全面批判的だったんですが、見方が変わったかな。



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