ノーミスと言っていい出来! | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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ロステレ杯  SP プロトコルです!

http://www.isuresults.com/results/season1819/gprus2018/gprus2018_Men_SP_Scores.pdf

 

 

 

 

 詳しい分析は明日ガーン

 

 

 

 

 

羽生、4回転サルコーで驚異の出来栄え4・30点「ノーミスと言っていい出来」

(サンスポより抜粋)
 

演技点では5項目全てで9点台中盤を並べ、冒頭の4回転サルコーはGOE(出来栄え点)で驚異の4・30点の加点を引き出した。スピンとステップは最高難度のレベル4を獲得した。

 羽生との一問一答は以下の通り。

 --世界最高得点を更新

 「何とか結果としてノーミスと言っていい出来。ホッとしている」

 --演技を振り返って

 「きょうは準備段階で反省点があり、6分間練習やその前の過ごし方で不安が大きかったので、できてよかった」

 --出来栄え点も高かった

 「今回は自分の中でパーフェクトと言えない出来。反省点をあしたに使いたい」

 --フリーはプルシェンコの演目をアレンジした「Origin」

 「プルシェンコさんに向けてがんばりたい」




羽生結弦「ありがたいこと」立ち上がったタラソワ氏へ感謝のステップ

https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/11/16/gazo/20181116s00079000502000p.html

(スポニチより抜粋)


SPは憧れのジョニー・ウィアー氏がかつて使用した「秋によせて」。

ウィアー氏の同プログラムを振り付けたタチアナ・タラソワ氏が、会場で羽生のステップを立って見つめていた。「タラソワさんが立って下さっているのが見えて。とてもありがたいこと」。

フィンランド大会ではレベル3にとどまったが、この日はレベル4を獲得。「すごく感情のこもったものになった」と振り返った。


 
撮影は もちろん 小海途 神


 
演技後のインタです
 
 
 
 
速報が早かったNW9!
 
 
 
 
「それにしてもやたらバックの色合いが」
「なんか俺たち なじんでねぇか」

 
 
画像はお借りしました。
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