まだできることは たくさんある。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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日付が変わっちまったんで改めて。

 
 

羽生に聞く 100点超えも「まだできることある」「身が引き締まった」

(サンスポより抜粋)
 
これぞ王者
 

 
 ――滑り終えて
「満足できていないところが結構ある。トランジションやジャンプの出来でも、まだできることはたくさんある」


 ――4回転サルコーが決まった
「6分間練習の一番最初のジャンプがきれいに決まって、だんだん崩れ始めた。自分の中では陸から上がってすぐのジャンプが良かったので、信じて跳べた」


 ――4回転―3回転の連続トーループは基礎点が1・1倍になる後半(1分20秒)ぎりぎりだった
「取れてますよね。練習よりちょっと早かった。曲の尺としては(1分)23、24秒くらいを狙っていた。始まりの動作が1・5秒くらい遅かったので、22秒とか23秒とかになったかな。後半に入る、入らないより、ジャンプが全部決まらないと、演技構成点がつかない。そこが怖かったので、とりあえずは満足しています」


 ――ジャンプについて
「安心してやるのであれば、イーグルを抜いたり、いろんなことができるが、ジャンプに入るにあたって、“ジャンプを跳びますよ”というのは出したくない。リスクを取りながらも安心して気持ちを入れられるようにしたい」


 ――「表現したいことは譲れない」と話していたが
「今回のスピンはすごく気持ちを込められた。ステップも会場の雰囲気が後押ししてくれた。楽しく、気持ちよくできた」


 ――得点を見て
「とりあえず100点を超えられたのが大きい。そこが一番ホッしている。まだまだベストの点じゃない。明日も残っているし、新たに身が引き締まった」


 ――演技構成点が9・5点前後と高い
「重大なエラーがあると点数が出にくいと今季は感じている。オータムクラシックの時に特に感じた。SPの構成がはまっているというよりも、ジャンプが決まったからかなと思う」
 
 
Going。4日放送も特集があるみたいだべ

 
ありゃ、プロトコルを解析しようと思ってたのに、もうこんな時間ガーン
 
 
 
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