SPプロトコル。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

テーマ:
やっぱ貼ってから寝よ。


プロトコル


 

【採点詳細】羽生結弦4回転サルコーでGOE最高点の+5が4人

(デイリーより抜粋)
 
冒頭の4回転サルコーでは出来栄え点(GOE)で9人のジャッジのうち4人が“満点”の+5をつけ、質にこだわる羽生の思いが今季も得点につながっている。
 



【技術点】59・09点

(1)4回転サルコー  9・70/4・30/14・00

(2)3回転アクセル  8・00/2・29/10・29

(3)4T-3T×  15・07/1・36/16・43

(4)FCスピン4   3・20/1・10/ 4・30

(5)CSスピン4   3・00/1・16/ 4・16

(6)StSq3    3・30/1・51/ 4・81

(7)CCoスピン4  3・50/1・60/ 5・10

各スピンでFCはフライングキャメル、CSは足換えシット、CCoは足換えコンビネーションの略。StSqはステップシークエンス。各要素後の数字は獲得レベル。4Tは4回転トーループ、3Tは3回転トーループ。

【構成点】47・60点

滑りの技術 9・50 つなぎ 9・39

身のこなし 9・46 構成  9・64

曲の解釈  9・61

【合 計】106・69点

 冒頭の4回転サルコーは高い加点を得た。3回転アクセルも成功させ、後半に入っての連続ジャンプも万全とは言えなくとも減点なしにまとめ、しっかりと3本のジャンプで高い得点を確保した。

 3つのスピンはすべてレベル4を獲得。ステップはレベル3だったが、5人がGOEで+5をつけた。
 
 

どうだろ?
採点のバラつきは、少しは改善されたような。美麗4S7にGOE+3しかつけなかったジャッジ7さん。

後から話を聞こうぢゃねえかぼけー



 
画像はお借りしました。
ランキング参加中。クリックしてね

ばりぃさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス