真髄。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

テーマ:
これぞアスリートの真髄だろ!
YUZURU HANYU選手。



アフロスポーツ YUTAKAカメラマン。
なんとまぁ♡(語彙力)





羽生「4回転を入れつつ、3回転3回転も入れつつ、アクセルも2回入れたいという欲張りな…」

(スポーツ報知より抜粋)

「オータムでも言っていたと思うんですけど、やっぱり勝たなきゃ意味がないので。ただ、その勝たなきゃ意味ないのうえに、やっぱり自分の表現したいことは絶対譲れないなっていうふうに思ったので、大変ではあったんですけれども、後半に4回転を入れつつ、ジャンプ以外の構成も全部後半に入れてということをしています」。

 フリー「Origin」の7つのジャンプは4回転ループ、4回転サルコー、3回転ループ、4回転トウループを跳び、後半に4回転トウループ―3回転半(トリプルアクセル)、フリップ―トウループの連続3回転、トリプルアクセル―オイラー―3回転サルコー。羽生はこの構成に行き着いた経緯について「4回転を入れつつ、3回転3回転も入れつつ、アクセルも2回入れたいという欲張りなことを考えてしまったら、4回転トウループの後にアクセルを入れるしかないかなってなっちゃって(笑い)」と話した。

 今季から演技時間が30秒短い4分になった。

要素が凝縮された分、終盤の体の負担は大きいなか、ラスト3本に高難度の連続ジャンプを集めた。

「後半にダブルジャンプを組まなくていいというところは大きかったですし、もちろん、練習の段階で大変だったところも何個かあったんですけど、そこはしっかりクリアできたので、不安なくできると思います」と自信をのぞかせた。

 フリップ―トウループの連続ジャンプは「たぶんジュニア以来だと思います。7年ぶりとか」。

フリップをルッツにする選択肢もあったが、昨季痛めた右足を考慮した。1日の練習では、4回転トウループ―トリプルアクセルを決め、世界初の試合での大技成功に期待を持たせた。

「今日でやるべきこと、今感じるべき事は感じられたと思うので、いい練習だったと思います」。

3日のSPで、羽生のGPシリーズが幕を開ける。



以下のおさしんはAさんより
ありがとう!



鬼も逃げるオニ構成に挑む親分。
これぞ真髄、かと。




でもかわゆラブ






立ち止まらない親分の背中を
立ち止まらずに押し続けようぞ!



画像はお借りしました。
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