勝たなきゃ意味ないんで。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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美麗 鬼姫三連発。
 
 
「はっ!今回はあそこか」
 
 
 


 
「あれって おめぇのバナーだよな」
 
 
 
 
「ありゃ  違ったか」
 
 
 
 
 
「親分  あれは例の小太りのブログ主んちの」
「俗に言う風呂敷か」
 
 

風呂敷 なんちゃら式とアクセルのコラボ(嘆)

Aさんありがとうお願い
 
 
 
 
 

んだんだ!

うちらの親分は そうでなくちゃ!
 

羽生、V構成!ジャンプを後半へ変更「勝たなきゃ意味ない」

前日にヘルシンキ入りした羽生は時折笑顔を見せながら、4回転トーループからのトリプルアクセル(3回転半)や4回転―3回転の連続トーループなどを入念に確認した。
9月のオータム・クラシックは優勝したものの、スピンやジャンプでミスが相次ぎ不本意な内容に終わった。この5週間は十分な練習を積み「いい練習ができました。技術的に安定してきたので、通しの練習をしっかりしてきました」と仕上がりに自信を示した。

 ショートプログラムは3日に行われる。
オータムクラシックでは3つのジャンプをすべて前半に組み込んでいたが、今回は4回転―3回転の連続トーループを得点が1・1倍になる後半に組み込む。より勝負にこだわった演技構成に変更し「オータム・クラシックの時に言った通り、勝たないと意味がないので」と力強く語った。
 
フリーのジャンプ構成も変える。
初戦は後半3つのジャンプのうち、連続ジャンプは2つだったが、今回は4回転トーループ―トリプルアクセル(3回転半)、フリップ―トーループの連続3回転、トリプルアクセルから3回転サルコーのコンビネーションジャンプ3つを、全て後半に組み込むことにした。

 前日に現地入りしたばかりだが、本番会場での初練習では、トーループやサルコーの4回転ジャンプを何度も降りた。
この5週間は十分な練習が積めたようで「いい練習ができました。技術的にも安定してきた」と自信たっぷりに語った。

 今回のGPシリーズは中国が開催を返上したため、急きょフィンランドで初開催となった。ジュニア時代に初めて国際大会に出場し、17年には世界選手権で優勝した思い出の地。
「フィンランドで新たなスタートが切れたらいい」と自分自身への期待を口にした。
 
この記事、詳しい構成の説明もですが ジュニア時代からのフィンランドのことも紹介してくださってて嬉しいですね。
おさしんは小海途 神カメラマンですし(拝)
今日も良い練習が出来ますように!

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