壇上インタ全文。アスリートらしい人間でいたい。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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ひぃ〜ラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 
さりげなく 差し替えてみるもぐもぐ


 音声がクリアになったかな

 

 

メマイを起こしつつインタへ参ろうぞガーン

 

羽生結弦選手JOCスポーツ賞で年度賞 特別栄誉賞を受賞!国民栄誉賞受賞へは「アスリートらしい人間でいたい」【壇上インタビュー全文付】

http://www.edgeline-tokyo.com/sports/17467

(Edge lineより抜粋)

 

羽生選手は同席した小池百合子都知事からあいさつを受けたり、自分の受賞の直前のタイミングで、一度首から金メダルを外して念入りに位置を調整したりと、準備に余念がない様子を見せる一幕も。

そして壇上で表彰された後にスピーチを開始した。

 

 ■以下全文
 司会:いかなるときもチャレンジするという人という感じがしましたが、それは揺るがない?
 羽生選手:実際に平昌オリンピックでは、自分の1番高い難易度の構成ではなかったんですけど、ただ、自分の中で言えることとしては、あのときの自分の実力の最高難易度のものを。そして最大限のことは出し切れたなって思います。

 

 司会:挑戦するから成長できる?
 羽生選手:そうですね。挑戦にはやはりケガというリスクもつきものですし、また失敗というのも確実に経験しなくてはいけないと思います。だからこそ、それが成長につながると僕は思いますし、またそれが技術的な面だけではなくて、メンタル面だったり人間としての成長につながると、僕は思っています。

 

 司会:王者であると同時に永遠のチャレンジャーでもあり続ける?
 羽生選手:そうですね。自分としては結果として目標のオリンピック2連覇ということは実際に達成することができましたし、達成感もすごくあります。ただ、自分自身挑戦したいことが、まだまだ、フィギュアスケートには残っていますし、まだ、磨き続けていかないといけないなと思います。

 

 司会:いまあらためて見据えるチャレンジは?
 羽生選手:やっぱり4回転アクセルに向けて、少しずつ挑戦していきたいなっていう気持ちはあります。ただ、体の状態、心の状態を含めてゆっくりと進めていかないといけないなと感じています。

 

 司会:おっしゃるように健康第一ですからね。
 羽生選手:そうですね(笑)。

 

 司会:それを大前提にわれわれの見たことのないものをぜひ見せてください!
 羽生選手:はい!頑張ります!

 

 

 

 

 

こちらは囲み取材ですね。

なんやかんやと聞かれることがいっぱい

 

 

羽生結弦、採点法改正で来季フリー見直し「最大限引き出せる状態で試合に」

(デイリーより抜粋)

 来季のプログラムについては「曲は決まっています。構成もなんとなく、自分の中で決めています」としたが、この日の段階では「曲についてコメントすることはできませんし、新しいプログラムについてお話しすることは難しいんですけども…」とベールに包んだたままにした。
「ある意味、新しい自分を、新しいプログラムで出したいと思っています。ある意味、また新たな決意を胸に、これからその新しいプログラム、新しい曲で滑っていくことになると思うので。
皆さんにも本当に楽しみにしていただきたい気持ちもありますが、自分自身が一番楽しんで滑りたいなと思っています」と“楽しむ”をキーワードに演じていくと語った。
 
 
今日も見目麗しくラブ

 
 
では凛々しいお姿を少し。
 
 
 
 
 
この立ち姿のふつくしいことキラキラ
 

 
持ってるもんが お花かなんかに見えてくるガーベラ


         
 

 


  画像はお借りしました。

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