CwW 幸せなひととき。 | まどでんきがかり。羽生結弦選手全力応援

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かなり上の空ではありますが(コラ)

CwWの内容をちょこちょこまとめておきます。


 親分滑った!チゴイネちゃんでラブラブラブラブ



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ヤバいやろ!(吠)




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いちごちゃん(23)ぶちゅー




 

頼みの後藤記者!ありがとじゃすえーん

https://twitter.com/gototaisuke



羽生結弦選手、3、2、1「ありがとうございましたー!」でショーは終了です。

ありがとうございました。





羽生選手がスケート靴を履いて出てきました。

「ステップスピンは痛みなくできている。ジャンプなしで」と、ツィゴイネルワイゼン、バラード第1番などで滑りとステップ、スピンを披露。



 


子どもたちからの質問コーナーでは「先生」役になった。「ダブルサルコー(ジャンプ)を練習中です。フォームを見てください」とお願いされると、「ジャンプはタイミング。頭の中で一、二、三と数えながら練習するといいよ」とアドバイスした




 

ハビエル・フェルナンデス選手から羽生選手へメッセージ。

ハビ「もう怪我から回復してるかな?『ハビのメダル嬉しいよ』と言ってくれた。私にとっても素晴らしい瞬間だった。私たちは本当にいいライバル。いつもユズを応援してるよ」

羽生選手「泣きそうになる」

 



 

羽生選手が平昌オリンピックの演技を解説。

SPのステップの時は、「イメージトレーニングをしてきたので頭の中で音楽がなり、耳で声援が聞こえていた」。

 

 


佐野稔さん登場。62歳。滑ってます。

イナバウアー(?)を披露!

「22年ぶりに滑った。(フーッフーッ)」。

そして、技術解説トークショー。

無良選手が実演者として、アクセルを跳ぶ。GOEプラス3をもらうアクセル。イーグル3Aイーグルできるか。できたー!!

 

イーグル3A、無良選手、今までやったことないらしいです





羽生結弦、ジャンプなしでサプライズ演技 五輪前より「足首はいい状態」

(デイリーより抜粋)


披露したのは8歳から11歳の時に行っていた「ロシアより愛をこめて」と、シニアに上がった1年目に演技した「ツィゴイネルワイゼン」、そして「バラード第1番」。

ジャンプはなくいくつかのスピンとステップのみで公正していたが楽曲に合わせた流麗な足さばきや振り付けは優雅で、五輪王者としての存在感を見せつけた。

 平昌五輪後、3週間安静にするよう求められ、それに従ったという羽生は「結果としてオリンピックの前よりも足首はいい状態になり、ステップやスピンは痛みを感じることなく滑れるようになりました」と回復ぶりをアピールした。

曲間には「もう疲れてますけど」、「しんどい」などと肩で息をしブランクを感じさせたが、3つの特別プログラムを滑り終え、満員の観衆からスタンディングオベーションでたたえられていた。



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すごくねぇか これガーン






 無良せんぱいww


羽生結弦が無良氏を先輩いじり「5回転半でもいいですよ」とむちゃぶり

https://www.daily.co.jp/general/2018/04/13/0011161449.shtml

(デイリーより抜粋)


解説者としても知られる佐野稔氏を招いての羽生のジャンプ解説コーナーでは、トリプルアクセル(3回転半)が取り上げられた。

「イーグル」と呼ばれる両足を伸ばした状態で180度に広げ、つま先を外に開いた状態で滑る技から跳ぶ高い出来栄え点を得られる流れを得意としているが、羽生は昨年に負傷した右足首などの状態を考慮し実演は不可能。そこで、無良が代役を買って出た。
 「うまくいったためしがない」と自信なさげな無良に対して、羽生は「5回転半(跳んでも)いいですよ!」とむちゃぶり。

これに無良も意地でイーグルからの3回転半をねじ込んで観衆をわかせた。





スポーツ報知がすごいのよラブ


羽生、平昌五輪の4回転ループは「手応えがあった」

http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180413-OHT1T50166.html


平昌五輪で演じたショートプログラム(SP)ショパンの「バラード1番」の演技解説のコーナーでは、写真を見せながら、演技を振り返った。

冒頭の4回転ループについては「復活してから、けがを終えてからの舞台で、しかも五輪の舞台ですごい緊張した」。司会者から「とてもきれいなジャンプだった」と言われると「手応えがあった。スピンとかステップとかもそうだけど、1つ1つつみあげてきたものがうなくいったなあと(思う)」と話した。

 また、「ステップ入るときの歓声がすごかったが覚えていますか?」と聞かれると「頭の中で音が鳴っていて、耳でお客さんの声が聞こえる感じ」と振り返った。




羽生、けがで迎えた平昌五輪も「ネガティブな方向に引っ張られることはなかった」


 「ツイッターからの質問コーナー」では、2つの質問に答えた。

「(けがの中、五輪を迎え)不安はなかったか?」の問いでは「ネガティブな方向に引っ張られることはなかった。足がやっぱり治らなくて、できなくて、心が不安になることはたくさんあった。ずっとずっとスケートの練習がうまくできなくて、『いつになったらジャンプ跳べるんだろう』って気持ちがあった。でも、不安は不安で抱えたまま、それを乗り越えるしかない。(自分は)精神的にも強くない、でもその精神的な弱さを知っている。(自分は)けがが多いし病気も多いので、(その分)勉強する時間や研究する時間が取れている。環境要因や家庭内要因がうまく作用してくれた」と話した。


 次の「(五輪の)SPで振り付け変えた?」の質問には「練習でも同じ振り付けをやったことがない。そのとき出てきた感情、そのとき音楽を感じた感情が(振り付けに)出てきている。知らない振り付けってできない。色気っていうと僕は好きじゃないから違うけど、音楽を心から感じているフィーリングがあの振り付けになったと思う」と答えた。

 

 


羽生結弦、記者になって質問!「1番好きなところは?」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000139-sph-spo

(スポーツ報知より抜粋)

 

「羽生さんの日替わりトークコーナー」では、羽生が記者となり、ゲストスケーターたちに質問。このコーナーについて、羽生は「ほんと緊張しますね。トークコーナーということで、ぜひ自分がいろいろ聞きたいなと思っている方にいろいろ聞いちゃいます。羽生結弦が記者になっていると思って見てください」と話した。

 最初は08年世界選手権銅メダルのジョニー・ウィア(米国)が登場。ステージ上で抱き合うと羽生は、「素敵なハグをもらいました!」と照れ笑いを浮かべた。

 羽生記者は、自身が考えてきたという質問を次々に問いかけた。「スケートの1番好きなところは?」にジョニー・ウィアは「観客のみなさんを別世界にもっていく力をもっている。それがとても好きで光栄。喜びを感じる」と答えた。

次に「フィギュアはスポーツかアートか?」と羽生が質問すると「両方です」と答えるなど、軽快なトークを繰り広げた。

 


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(誰か水をくれ)





画像はお借りしました。

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