背中を押してくれる気がする | 理学療法士のリハビリテーション科管理者とコーチング思考

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理学療法士で、リハビリテーション科の管理者を行っています。コーチング思考を通じて、管理や実習生の指導などを紹介していきます!!そして、普段の葛藤や悩みも紹介していきます!!

こんばんは

 

岩手からコーチングやリハビリテーション科の管理について発信する

理学療法士の吉田です

 

 

面談をしていてなのですが、

「背中を押してくれる気がする」

という感想をもらいました

 

これは、嬉しいなと思いました

 

いやー、嬉しかったですね

 

面談は基本的には聞く時間であり、

相手のための時間であると思っています

 

もちろん、足りないと感じているところ、

こうなってほしいってところは、

フィードバックをしますが、

基本的には聴くの中心です

 

そういったプロセスの中で、

「背中を押してくれる気がする」

そう感じたことは、

非常にうれしく思います

 

人は誰でも、臆病になることがあります

 

できることであっても、出来ないと感じたり

 

できることであっても、出来なそうと決めていたり

 

できないことだと、あきらめていたり

 

やりたいけど、我慢していたり

 

そういうことをしていると思います

 

そんな時には、第三者の眼が大事なんだと思います

 

そして、なによりも、

行動しやすいように少しの勇気があればいい

 

そんな風に感じていました

 

だからこそ、

背中を押してくれる気がする

って言葉はありがたかったです

 

それこそ、背中を押されたのかもしれません

 

そして、

背中を押された!

って明確じゃないあたりもいいいなと感じています

 

背中を押すって、

無理に押すってこともできるので、

気がするくらいがちょうどいいんじゃないかと思います

 

面談自体は継続して実施していければと思っています

まだまだ、できていないところもあるんですが・・・

 

 

それでは、本日は

「背中を押してくれる気がする」

でした

 

本日もお読みいただきありがとうございました

  
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岩手からコーチングと管理を発信する理学療法士(PT) 吉田