小学生が缶詰を開発!「勇気の缶詰」 | 一般社団法人神戸親子遊び推進協会 とことこ

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テーマ:

小学生が缶詰の開発をする!

「勇気の缶詰」

 

 

「勇気の缶詰」プロジェクトがこの秋から始まりました!

 

 

「勇気の缶詰」プロジェクトって・・・?

 

11月から3月にかけて、10名の小学生が、
缶詰の中身を開発し製品化するプロジェクト。

 

 

神戸親子遊び推進協会とことこは、

お料理を通して、子ども逹に、


自分に自信をもつこと
自分を好きになること

 

を伝えてきました。

 

それは目に見えないもの。

 

 

それを形あるもので

 

表したい、
残してあげたい

 

そんな想いで、
株)カンブライトさまご協力のもと、この企画をスタートしました。

 

その第1回開発会議が11月11日に行われました。

 

 

まずは、

「缶詰」って

どんな仕組み?

どんな役にたっている?

どんな素材・料理が適している?

 

そのことを学びました。

 

 

そのあと、実際にいまある缶詰を作成し、

缶詰にする前と、したあとの違いを学びます。

 

 

そして、これから開発する「勇気の缶詰」を

具体的に何にするか、

何を缶詰にしたいか、

意見を出し合いました。

 

 

最初はなかなか奇想天外な意見も飛び出しました!笑

 

でもそれでいい!

 

普通なんておもしろくない!

 

だいたい「普通」ってなに?

 

 

とことここどもお料理教室で学んだこと、

それを「勇気の缶詰」に詰め込んでほしい!

 

僕たち、私たちは、こんなことも出来るんだ!

 

そう感じてほしい!

 

これから3月まで開発会議を続け、春に完成・一般公開予定です!

 

子どもたちの思いが、

素晴らしさが、

缶詰のバトンとして、たくさんの人たちに届きますように…。

 

 

 

 

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当協会の活動を推薦します!   小崎 恭弘先生(大阪教育大学准教授)

 

IMG_20170106_215044554.jpg   

子どもたちの育ちの「素(もと)」は、体験です
その体験も「五感」に根付くものがいい
みて、きいて、かいで、あじわって、さわって

これらの活動の豊かさが、そのまま子どもの 育ちの豊かさにつながります

料理はこれらすべての活動が一つにぎゅーと集約されたものです
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仕事に、生活にいろんなことがたくさんあって忙しい お家こそ、
料理を通じて子どもたちの育ちを豊かに してみましょう
ここにはそんな素敵なヒントがたくさんあります

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