焼き肉ランチ
今日はTと王子と私で焼き肉ランチを食べた。
カルビとハラミのセットにゴマアイスを食べた♪
王子のおごりだからいっぱい食べちゃった( ̄ー ̄)
しかし、
相変わらず王子は失礼なヤツだ
T:王子、彼女できた?
王子:彼女いたら休日家でゴロゴロしてないよ、ねぇ○ちゃん(私)
私:なぜ私に話を振るんですか?
王子:だって、○ちゃんも休日ゴロゴロしてるでしょ( ̄ー ̄)?俺と○ちゃん、似てると思うし
私:ゴロゴロしてそうで実は私、彼氏いますよ( ̄ー ̄)(ウソ)
王子:え(--;)? ウソでしょ?
T:(爆笑)
王子:○ちゃんに彼氏がいたらショックだなぁ…何で言ってくれなかったのー?って感じだよ
私:なんてね。私に彼氏がいるワケないじゃないですか
王子:だよね~( ̄ー ̄)彼氏を作ろうと○ちゃん努力してないもんね~( ̄ー ̄)
T:(爆笑)
私:…(--;)
努力してないのは事実だけど…
チクショウ(--;)
ゆう。
カルビとハラミのセットにゴマアイスを食べた♪
王子のおごりだからいっぱい食べちゃった( ̄ー ̄)
しかし、
相変わらず王子は失礼なヤツだ

T:王子、彼女できた?
王子:彼女いたら休日家でゴロゴロしてないよ、ねぇ○ちゃん(私)
私:なぜ私に話を振るんですか?
王子:だって、○ちゃんも休日ゴロゴロしてるでしょ( ̄ー ̄)?俺と○ちゃん、似てると思うし
私:ゴロゴロしてそうで実は私、彼氏いますよ( ̄ー ̄)(ウソ)
王子:え(--;)? ウソでしょ?
T:(爆笑)
王子:○ちゃんに彼氏がいたらショックだなぁ…何で言ってくれなかったのー?って感じだよ
私:なんてね。私に彼氏がいるワケないじゃないですか
王子:だよね~( ̄ー ̄)彼氏を作ろうと○ちゃん努力してないもんね~( ̄ー ̄)
T:(爆笑)
私:…(--;)

努力してないのは事実だけど…
チクショウ(--;)

ゆう。
誤魔化せず
一昨日の「ぶちギレ事件」から一夜明けた昨日、私の機嫌は直る事はなかった。
一昨日師匠は私用で休んでいて、昨日一日振りに師匠に会ったワケなんだけど…
師匠:○ちゃん(私)、おはよ~昨日はありがとうね
私:いえいえ。特に(仕事での)問題も起きませんでしたし、楽勝でしたよ
師匠:それは良かった。でも…昨日何かあった?
私:え?何でですか(--;)?
師匠:○ちゃんの雰囲気がいつもと違うから
私は前の日の出来事を誰にも言ってないし、師匠の前では普段通りにしていたつもりなのに、師匠には何となくバレていた(--;)
やっぱり
20歳近く歳が離れている人を誤魔化す事が出来ないんだね(--;)
ゆう。
一昨日師匠は私用で休んでいて、昨日一日振りに師匠に会ったワケなんだけど…
師匠:○ちゃん(私)、おはよ~昨日はありがとうね
私:いえいえ。特に(仕事での)問題も起きませんでしたし、楽勝でしたよ
師匠:それは良かった。でも…昨日何かあった?
私:え?何でですか(--;)?
師匠:○ちゃんの雰囲気がいつもと違うから
私は前の日の出来事を誰にも言ってないし、師匠の前では普段通りにしていたつもりなのに、師匠には何となくバレていた(--;)
やっぱり
20歳近く歳が離れている人を誤魔化す事が出来ないんだね(--;)
ゆう。
うちの課長の話
実は
昨日クマさんと大ゲンカをした。
しかも
ヒョットコがいる前で…
ヒョットコはビックリした顔で私を見ていた(--;)
いつもニコニコ癒し系の○ちゃん(私)が、
「あーメンドーくせぇ、やりゃーいいんでしょ
」
とキレたら、そりゃ~ビックリするよね~(--;)
ついに本性出しちゃった(--;)
それからというものの、私は一心不乱に仕事をした。
クマさんや他の人達が退社するのにも気付かない位に。
で、
2時間経過し、休憩しようと席を立ち周りを見渡すとうちの課には課長と私しかいなかった。
「課長は帰らないんですか?」
と聞くと
「ん~もうちょっとで帰るけど」
と課長。
私は
「そ~ですか」
と、言ってちょっと席を外した。
その後
席に戻り一時間程仕事をし、キリが良くなったから帰る事にした。
私が帰る準備をしていると、課長も帰る準備をしていた。
あ…
課長、
さっきぶちギレした私を心配して、私が帰るのを待ってたんだ…
心配かけてすみません、課長。
ゆう。
昨日クマさんと大ゲンカをした。
しかも
ヒョットコがいる前で…
ヒョットコはビックリした顔で私を見ていた(--;)
いつもニコニコ癒し系の○ちゃん(私)が、
「あーメンドーくせぇ、やりゃーいいんでしょ
」とキレたら、そりゃ~ビックリするよね~(--;)
ついに本性出しちゃった(--;)
それからというものの、私は一心不乱に仕事をした。
クマさんや他の人達が退社するのにも気付かない位に。
で、
2時間経過し、休憩しようと席を立ち周りを見渡すとうちの課には課長と私しかいなかった。
「課長は帰らないんですか?」
と聞くと
「ん~もうちょっとで帰るけど」
と課長。
私は
「そ~ですか」
と、言ってちょっと席を外した。
その後
席に戻り一時間程仕事をし、キリが良くなったから帰る事にした。
私が帰る準備をしていると、課長も帰る準備をしていた。
あ…
課長、
さっきぶちギレした私を心配して、私が帰るのを待ってたんだ…
心配かけてすみません、課長。
ゆう。