鬼ばばかぁちゃんアップダウン -23ページ目

鬼ばばかぁちゃんアップダウン

キレる鬼ババ母ちゃんと、めげない精神の一姫三太郎の日々を愚痴がメイン、時々幸せ報告。
ダウンの次男の成長日記も書いてます。

三男、、、ゴルゴ?


大河ドラマ、『花燃ゆ』に夢中

違うチャンネル回したら、チガーッダメーって怒らりたシラーチェ


保育所と学校の役員と行事、娘の卓球送り迎え、パート掛け持ち、三男の聴力検査、支払いうんぬん、家事おやじ、、、がびょーん

頭パンパンだひよざえもん がーん

今日は保育参観と夕方から役員会義、そのまま卓球に送りに行ったら、休みだったガーンダウンダウンダウン

パンパンてゆうか、パンクしてらー



最近、三男の担任に声をかけても反応しないから耳鼻科に行くように言われてました。

家では私の声かけに反応するから、担任に対してそうなんだと思ってしまった私です

なので、園長先生に三男は先生の声かけに反応しますか?と聞いたら

「聞こえてはいるけど返事をしないんです、家庭ではどうですか?」

確かに、、、返事をしない

てゆうか、教えたことが無い

先生に、「甘やかされすぎて自分の身支度や返事をする事教えてないんだと分かります、勝手に覚えるわけありません。」とピシッと言われた

前々から自分のことは自分でさせてくださいとは言われていたけど、本人のペースもあるし、無理にやっても意味がないと思って、甘く考えていたわけです

去年の秋ごろから昼間のパートをはじめて、三男の取れかけてたオムツも半年以上先のばしになって、いまごろになった。

『遅い子は遅いし、遅くても育つ』

『上の子で厳しくしたことを後悔していたから、甘やかしたい』

『末っ子って要領いいんでしょ?勝手に覚えるよ』

『他の家庭だって朝から夕方まで働いてるんだから、同じじゃない。辞めてまで教えなくったって、、、』


いろいろ、逃げていた私の言い訳です。これが通じている家庭もあるんだろうけど、、、きっと私には子どもをダメにしている事なんだと思う

この言い訳が通じるのは、子育てを一生懸命やってるお母さんだからこそで、わたしみたいのは都合よく逃げるための言い訳にしかなってない。

自分改革しないとダメだな、、、