難病がくれた豊かさの贈り物 ブログの書籍化を目指しています!

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心理カウンセラーがある日、難病の宣告を受ける。両手足の神経の病気で身体が動かなくなり、仕事の退職、借金、住むところを追われ、生きる希望を失う。ある方との出逢いにより希望を見いだし、心理学やメンターの教えを活かしまた、あたらな夢に向かって挑戦する。実話です。

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こんにちは
しあわせカウンセラーの神谷豊です。



難病を授かって9年が経ちます。


今は体調が安定して
日常生活を送ることが
できるようになりました。


薬を飲んだいるけれど
マルンガイという食品のおかげで
副作用が全くありません。



普通、ステロイドを服用していると
むくみや頭痛などがあるのだけれども
マルンガイは排毒作用があるので
薬の不要なものを早く体の外へ排出してくれます。


毎日知らずにとっている
食品添加物も
身体の外へ出してくれるスグレモノ。



ありがたい。



難病が発症して4年位は
本当に苦しかった。


特に最初の二年は
薬が効かずに毎月のように
再発を繰り返し、
病気のために仕事を退職して
雪多い山の中に暮らしていたので
駅の近くの一軒家に引っ越し。


少し離れるだけでも
雪の量は半分になった。


でも。



病気を発症した年は
数十年ぶりの大雪で
本当に死ぬかと思ったくらい。


地域の方に除雪も手伝ってもらった。



それから
日常生活は
朝起きると両手足が動くか確認から始まった。


神経の病気の名で
ゆっくりと力が抜けて
動かなくなる。


全く痛みがないので
夢かと思うことがあり
次の日にはちゃんと
動くような錯覚に陥ることが
あったがはやはり動かなくなる。



発症した次の年の冬は
本当に辛かった、


毎日毎日その日の命を
つなぐことが生きることだった。




あれから5年。




しあわせで安定している。



フアフアとした充実の中で生きている。



身体が不自由で
不安いっぱいの中では
生きている充実感がすごく感じれられた。



今ここにあるのは
フアフアとした充実感。

不思議な世界だ。



作家の並木さんは本の中で
本当にしあわせは
フアフアとした充実感と書いているが。


僕が今経験していることと同じだろうか。


お目にかかったら
聞いてみよう。


不安を原動力に頑張る世界から



しあわせを原動力に頑張る世界へシフト。



昨日も考えていたんだけれども
やりたいことがいっぱい出てきた。



講演会。



カウンセリング。



セミナー。



出版。




コツコツと積み重ねて
全て叶えていくよ。



一時は病気を理由に
出来ないと諦めていたけれども。


いまは、
叶えている未来が視える。

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今日もすてきな1日をお過ごしください。

コメントは
ブログにて、お返事させていただきます。


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