ここ最近は、とある友達と
相席居酒屋ばっかり回って遊んでいた。


招待されたイベントにも行った。


初めてageHa にも行った。


なんていうか、ドデカい。


圧巻だった。


ナンパそっちのけで
サイバージャパンに
見とれたりしていた。 
特にリリ様。
ガチ、女神。


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※本人インスタより


自分1人でクラブにも行ったりして
自分のナンパとしてのアクションは
7声かけ、1バンゲ。


遊ぶ約束も取り付けている。


きっちり頂くつもり。




*今回のアプローチ 7回
 → 通算286回 (ブログを始めてから)

*今回の成果 1人バンゲ
→ 通算1人準即 5人即未満 5人連出し 37人バンゲ
(即未満=チュー以上H未満をカウント)
(連れ出し 最終到達点 内訳
→2人LH 1人RR 1人ラーメン屋 1人カラオケ)


 









ちょっと思うだろうか。









それにしても、、、











内容薄くね??







はい、その通りです。








こんなん吹っ飛ぶくらいの
なかなかない体験をしまして。







それでは暇つぶし程度に
覗いてって下さい。










某日、六本木。


俺と友達はこの日相席を楽しんでいた。


かなりチームワークが合い
本気で作戦を立て、臨んでいく。


30分で絶対に
連絡先交換打診して
チェンジ。


2人で本気で効率を追い求めていく。
俺にとっても貴重な存在。


可能性を全く感じなかったら
そこで粘るような真似はせず
どんどん次へ行く。


休憩を挟みながらも迎えた本日5組目。


対面。


俺ら2人でアイコンタクト。


GOサイン。


はじめまして。


うん、ナイス巨乳と可愛らしい女子大生。


和む。


◯巨乳子
サバサバしてるけどキツくない。
2人の主導権はこっち。
社会に入りたての葛藤、
女磨きの大変さを語る。


◯JD子
自分の話なのに、巨乳子に
「そうだよねー?」と何度も確認したりする。
流されやすいタイプ。細かいところはマジ適当。


2人は10年来の友達らしい。


ドリンクを取りに行きながら
2人で担当確認。


俺→マジでどっちでもいける
俺友→どっちでもいけるが、JD推し。


一応の担当決定。


雰囲気は悪くない。


俺「ってか俺らってここにいるだけでどんどんどんどん金かかるし、落ち着いて話したいから良かったらカラオケでも行かね?」


俺がカラオケを提案する。


承諾される。


4人でカラオケへ。


1人1曲くらい歌う。


俺の相方が「女々しくて」を
歌い終わったので


俺「ってか今まで女々しい男とかにつきまとわれたりしなかった??」


からの恋愛話。


聞けば2人とも1年くらい彼氏いないらしい。


俺「じゃ甘え方とか忘れちゃったね?」


巨乳子「そうかも。」


俺「そっかあ、で今疲れてるみたいだし、試しに俺に腕枕されてみれば?」


「いやー、、」と言いつつ、軽く頭を乗せてきた。


…これはイケるな。


巨乳子「でもなんか恥ずかしい」


俺「別になんも恥ずかしくないだろ。」


そうやりとりしつつも、自然に離れていく。


なんとなくみんなお疲れモード。


リセットしようとちょっと俺も一回
歌ってみるも、本当に割とみんな疲れてる。


JD子は眠い眠いばっかり言ってる。


けどこれはパスだよな。


俺「ってか、みんな眠そうだけど、このままバイバイすんのさみしいから、みんなで寝にいかない??」


JD「みんなでなら!!」


即答。これはイケるわ。


なんか、させてくれと
2時間粘った経験があるからか、
決定的な一言を言うのに
ためらいがなくなってきた。
(前回の記事参照)


経験は確実に蓄積されてる。


4人でホテルへ行くことに。


…俺、やればできるじゃん。


内心ガッツポーズが止まらない。


自分に酔っていた、この時はかなり。


4人で1部屋だけってのは無理だったので、
隣合ってる2部屋を一緒に取った。


とりあえずそれで4人で1部屋に入る。


とりあえずベッドに横たわる俺。
隣に寝てくる巨乳子。


ソファで仲良く話してる
俺友とJD子。 


なんだ、この状況。
楽しすぎだろ。


うつ伏せで寝てるフリして
ニヤニヤを必死に堪える俺。


しばらくそうして過ごしていたら
女2人が風呂へ行くと言う。


壁越しに聞こえる笑い声。


たまんねえ。


トイレへ行くときは脱衣所を通るので


俺「ちょっとトイレ行っていーかな!?」


女2人「キャー!!!!!」


最っ高。


「俺の方、覗かないでよ??」


「覗かないよ!そっちこそね!」


楽しすぎ。


すかさず相方も同じことをする。


爆笑。


俺と相方で話す。


勝利のハイタッチ。


俺「もう勝ったよ。これは。」


俺友「よし、じゃあとはどうやって別れるかだな。そっちが先に風呂入って、巨乳子といい感じになって。そのあとに続くわ」


俺「オッケー!わかった。」


とはいうものの…


俺の最終目標。


それはくるくる。


どっちもが、どっちとも、ってやつだ。


ナンパブログを読みまくる中で
そういう現実があることを知った。
そして自分で体感してみたくなった。


ぶっちゃけ、ここまでの流れで
かなりイケるだろうと思っていた。


実現させたことは、今までないが。


俺は友達に言ってみた。


「いけるなら、俺はどっちもいきたい。」


友達は驚いていたが、


うんうんと頷き、親指を立てた。


やれてないときは、


ああすぐにやりたいと思い、


やれるとなったら、


より多くとやりたいと思い、


やれてないときの願いは、 


もう叶いそうなのに、


人の欲って、底なしだ。




しばらくして、


女2人、風呂から上がってくる。


そんで俺も風呂に入ろうとしたら巨乳子が


「ここで4人で寝るの狭いから隣行くね〜」


自発的にその環境作ってくれるなんて…





ノリノリじゃねーか!!!




「んじゃ俺も行くわー」





ガチャッ。





セパレート完了。





風呂に入る俺。





ベッドに2人きり。





「足冷たいじゃん、あっためたげる。」





「ってか顔見たいわ、こっち向いて。」





キス。





「え、するの?」






「もうこんな状況だよ??」






長く長くキス。






「耳禁止!!」







背中をなぞると、ビクッとしてる。






しまいには、手の動きを見せるだけで。







最っ高。







即。





横たわる2人。







俺はまず相方にLINE。


「よし、こっちオッケー!チェンジしよ!」



返信がない。


まだ最中かな?


俺は巨乳子に持ちかけてみる。


「ってかさー、俺がそっちいって、俺友がこっち来るって言ったら怒る?」


「もうホント遊んでんな。JD子とやりたいだけでしょ!笑 JD子が良いって言ったらね!」


…いいんかい。


少しして、巨乳子がJD子に電話しだした。


そこで


「ほら、自分でJD子に言いな!!」


電話を受け取る俺。


俺「もしもしー?あんさ、今からさ、俺がそっちいって俺の友達こっち来てもいいかな!?部屋チェンジ!」


JD子「え!そんなことすんの?笑笑」


俺「いいよね!?じゃ今から支度するね!待ってて!」


JD子「え、ちょっと、本当に来るの??うーん、、」


俺「決まりね!心の準備しといて!!」


JD子「う、うーん。わかった。」


電話を切る俺。


俺「はい、けってーい♡」


巨乳子「ヤバイね、ホント。遊んでるわー。でも私は絶対しないからね!?」


俺「そんなこと俺相手に説得してどうすんの?」


巨乳子「たしかに爆笑」


俺「んじゃ行くわー。」


やべえ。


うまくいきそう。


こんなことってあるんだな。


マジで生きてて良かった。


心からそう思った。





ガチャッ。





隣の部屋に戻る俺。





ドアを開けると、





???





俺友、顔が固まってる。





JD子、布団にくるまってる。



 


一体何が。








〜後編へ続く〜