泡瀬へ | 師匠、オーナー、川島の日々の出来事

師匠、オーナー、川島の日々の出来事

渡嘉敷島に移住して早6年目
平成31年から(株)かなろあになりました。
民宿、遊漁船、マリンスポーツ、居酒屋2店舗と事業を拡大中
記事を書いているのは1男1女のパパ 30歳



朝一、渡嘉敷島を出て泡瀬漁港へ!


瑞樹丸、外装は終わりあとは中の電気関係のみとなりました。
今日はヤンマー株式会社の担当営業の方とも初めてお会いする事が出来ました。

機関場に一緒に入りオイルが漏れているないか?
どこか亀裂等はないか。

色々なところを写真を撮り会社に戻り後日メンテナンスをした方がいい場所の連絡待ちです。

以前、宮崎から沖縄に船を持ってきた際に黒煙が大量に出ていたのが気掛かりでしたがこれは空気が正常に吸い込んでいないのが原因だとか。

まだまだ課題は山積みですが年内には綺麗に仕上がった瑞樹丸が渡嘉敷島にやってきます。

泡瀬を13時半に出発して那覇15時、泊港JCI(小型船舶機構)、漁船登録申請を行い16時の船で渡嘉敷へ
出航5分前に到着

焦りましたあせるあせる